2016年10月20日

柿
仕事の合間に高枝
切鋏で枝ごとバシ
バシ落として収獲
した柿は76個。
なんでも数えてし
まう性質の母が、
今まで百数十個と
言っていますが…
数字は迫力です。
まだまだいっぱい
なってますよ〜♪

(17:59)

2016年10月15日

2016.10/15 BOOKマルシェ佐賀2016

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          石牟礼道子 作*山福朱実 画
   『水はみどろの宮』挿絵原画展*佐賀・シアターシエマ

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 川の渡し守である祖父に育てられた少女お葉は、山で千年狐のごんの
 守と出会い山の声を聞くようになる ー自然への畏れ、精霊たちの声、
 水が呼び起こす生きものたちの原初の声。
 今年3月に福音館書店より復刊された熊本が舞台の物語「水はみどろ
 の宮」の原画の展示販売を致します。
 (売上の一部は「熊本、文学の光」へ寄付させていただきます)

 期 間:2016年10月15日(土) 11:00〜16:00
           16日(日) 10:30〜16:00

 会 場:シアターシエマ
     840-0831 佐賀市松原2-14-16セントラルプラザ3F
     0952-27-5116
 主 催:BOOKマルシェ佐賀実行委員会
 協 力:子どもの本屋ピピン、シアターシエマ

 今回は「BOOKマルシェ佐賀2016」の一部として展示されます。
2016.10/15 シアターシエマ

2016.10/15 BOOKマルシェ佐賀2016
10/15 BOOKマルシェ佐賀2016














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*『水はみどろの宮』挿絵原画展は、熊本震災支援も含めてゆっくりと
 巡回させていく所存です。ご希望があれば遠慮なくご連絡ください。
 前会場は葉山・カスパール、次は熊本 水俣・諸国屋本舗です。

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”熊本、文学の光”について
熊本大地震で「橙」という名の小さな書店が被災しました。
そこは「自由な書き手のささやかな発信の場」として、渡辺京二さんや
石牟礼道子さんが明日の言葉の紡ぎ手たちに寄せる思いを受けて2016年
2月に創刊された雑誌『アルテリ』の編集室でもあり、詩人・伊藤比呂美
を隊長とする「熊本文学隊」の本拠地でもありました。
震災直後から現在に至るまで、橙書店には、心のよりどころを求めて実
に多くの熊本の人々が訪ねてきたといいます。そこには、石牟礼道子さん
や渡辺京二さんが言うところの「かすかで美しい声」「文学という光」
の「場」があったのです。それは、橙書店に集う人々が大事に守り育てて
きた「場」でもありました。
今だからこそ、そんなひそやかな”声”や“光”の息づく「場」をしっかりと
守り育てたい。そうして震災に傷ついた魂や心たちへと力を贈りたい。
「熊本、文学の光」はそのために、橙書店を拠点に、伊藤比呂美、若松
英輔、山福朱実、姜信子らによって立ち上げられた支援活動です。
支援金は熊本文学隊が責任をもって管理し、震災によって大きなダメー
ジを受けた熊本の文学の場を再生させてゆくために運用します。

(11:25)

2016年10月14日

ヤマネコぬいぐるみ
ヤマネコ原画 九州の旅 Vol.26
大分・ちゃいるどるーむさん
から素敵な贈り物がっ!
かわいくなさがサイコーにか
わいいヤマネコぬいぐるみと
庭の植物たちの花束…なんて
嬉しい嬉しい!キャッホウ♡
ちゃいるどるーむ主宰の佐藤
日出美さんからのお心遣いが
沁み入ります。
ちなみにこのぬいぐるみは木
下裕子さんという方が作って
くださったそうです。感謝!
つくづく絵本描いててよかっ
たぁと感動するひととき♡

(14:21)

2016年10月13日

ジャンゴ
ジャンゴくんは
すっかり冬支度
でモコモコ寝床
をせっせせっせ
と作っており、
夏場は行き倒れ
のように眠って
いたのが嘘みた
いに走り回って
おります。
秋の気配です。

(10:32)

2016年10月12日

ヤマネコ九州チラシ

2015年春から関東と関西の8ヶ所を巡回していた『ヤマネコ原画の旅』
は現在、無期限で九州巡回の旅を続けています。

 *特設サイト ヤマネコ毛布絵本原画*九州の旅 
 *Facebookイベントページ *熊本震災義援金のお願い

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        *ヤマネコ原画 九州の旅 Vol.27*
  山福朱実『ヤマネコ毛布』絵本原画展☆佐賀・living ガーリー
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 チラシには記載されていませんが、大分・ちゃいるどるーむさんから
 ちょこっと寄り道をしちゃいます。

 期 間:2016年10月12日(水)〜20日(木)/9:00〜18:00
 会 場:佐賀 吉野ヶ里 living ガーリー 
     842-0031佐賀県神埼郡吉野ヶ里町吉田252-1
     吉野ヶ里公園駅コミュニティーホール内/0952-55-8255
     (吉野ヶ里公園駅から徒歩2分)

2016.10/12 livingガーリー2016.10/20 livingガーリー
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  絵本「ヤマネコ毛布」は、2007年にパロル舎から出版された
  ものを印刷方法を変え再編集し、広松由希子さんセレクション
  「ずっと残したい絵本」シリーズの第2弾として復刊ドットコム
  から2015年2月に復刊されました。
================================
*ひとつ前の会場はこちら。お次はこちら
*まだまだ続く『ヤマネコ原画九州の旅』…詳細はこちら
*Vol.1〜8までの本州『ヤマネコ原画の旅』…詳細はこちら

ヤマネコ九州チラシ

  ↑この地図は画家の田中時彦さんが作ってくださいました。感謝!

(15:04)

2016年10月08日

ヤマネコ九州チラシ

2015年春から関東と関西の8ヶ所を巡回していた『ヤマネコ原画の旅』
は現在、無期限で九州巡回の旅を続けています。

 *特設サイト ヤマネコ毛布絵本原画*九州の旅 
 *Facebookイベントページ *熊本震災義援金のお願い

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        *ヤマネコ原画 九州の旅 Vol.26*
 山福朱実『ヤマネコ毛布』絵本原画展☆大分・ちゃいるどるーむ
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 期 間:2016年9月22日(木祝)〜10月10日(月祝)/不定休
     10:00〜19:00
   *関連企画『ようこそヤマネコ』9/22(木祝) 19:00〜21:00
   「ヤマネコ毛布」と猫絵本
    〜絵本セラピストたちによる猫絵本読み倒し
   *記念企画『さよならヤマネコ』10/9(日) 15:00〜16:00
   「ヤマネコとウクレレ」ゲスト:コぺコぺカナオ&デミ
    参加費500円
 会 場:大分 ちゃいるどるーむ 
     877-0011大分県日田市中城町8-11/Tel.0973-22-5453
2016.9/22 ちゃいるどるーむ2016.9/22 ちゃいるどるーむ2016.9/28 ちゃいるどるーむ2016.10/11 花井裕一郎氏&佐野日出美氏





















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  絵本「ヤマネコ毛布」は、2007年にパロル舎から出版された
  ものを印刷方法を変え再編集し、広松由希子さんセレクション
  「ずっと残したい絵本」シリーズの第2弾として復刊ドットコム
  から2015年2月に復刊されました。
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*ひとつ前の会場はこちら。お次はこちら
*まだまだ続く『ヤマネコ原画九州の旅』…詳細はこちら
*Vol.1〜8までの本州『ヤマネコ原画の旅』…詳細はこちら

ヤマネコ九州チラシ

  ↑この地図は画家の田中時彦さんが作ってくださいました。感謝!

(10:50)

2016年10月03日

炭火焼
ギタリスト樹くんが炭
火焼きで鶏の丸焼きを
作ってくれるというの
で、庭で穫れたものも
一緒に食べちゃおう!
てことで、突発的ミニ
収穫祭を開催☆

←この庭の光景…
 いつもと違う…
むかご
大粒のむかごはオリーブ
油と塩をふってホイルで
包み焼き。良い香り。→
素揚げして塩をふるのが
一番美味しいと思う私に
とってはキャーでした。
収獲した他のむかごは、
母・緑さん定番の”むか
ご飯”となり…これがま
た美味しいんだなあ。
炭火ローストチキン
良い感じになってきた
←鶏の丸焼き

ダッチオーブンを使わ
ず完成できるのか?と
試行錯誤の炭火焼き。
ニンニク、ペコロス、
ブラウンマッシュルー
ムをお腹に詰めた鶏さ
んは絶品中の絶品♪
秋刀魚
むかご飯のお供に、この日1尾99円
だった秋刀魚をば。やっぱ炭火で焼
いた魚は全然違ーう!→
柿&アケビ
←デザートは庭穫れの柿とアケビ。

今年の柿は姿も味もいまいちで、ち
ょっとだけ残念な感じだったけれど
念願のアケビは甘い中身を美味しく
いただきました。ほろ苦さが美味し
い皮は、肉詰めが面倒なので天婦羅
にして食べようと思っています。

さらに翌日のお昼ご飯には、鶏丸焼きの骨をコトコト煮込んだスープで
うどんを食したのでありました。ひゃ〜満足満腹、満腹満足♡

(10:47)

2016年10月02日

アケビ
この家に暮らして8年
目にしてようやく!
10個以上も実ってく
れたのですよう。
相棒が取材後に好物
になった果実を闘病
の励ましのために植
えて以来ずっと大切
に、放ったらかし栽
培をしていました。
アケビ
だからまずは祭壇で
笑っている相棒に!

植物たちは近未来を
知っているから慌て
て食べられるほどに
育ってくれたのか。
嬉しいなあ。切ない
なあと複雑な気分。
そして我々生者が有
り難く頬張ります。

(09:46)

2016年10月01日

むかご
4年くらい前に植えた山芋から
蔓が伸び、気づいたらムカゴ
がでっかくなっていました。
3mほどの茱萸の樹に巻きつい
て育ったものが、ほかのとこ
より多くて ↓ こんな感じ!
むかご収獲
これで我家の定番、緑さんの”むかご飯”を
たらふく食べられるわ〜嬉しいわ〜♡

(09:32)

2016年09月29日

木版画制作過程
彫る予定だった最
後の1場面…ふぅ。
トレース用和紙に
摺った主版を色版
の板に貼り、また
彫るという過程を
経て、1枚の版画を
仕上げます。
トレース用和紙の
薄さも好み。
もう一踏ん張り!

(21:39)

2016年09月25日

曼珠沙華
我家にはなぜか紅い曼珠沙華
がないのです。ピンクや白は
あるのに…なぜだろな。
ですからこの時期は他所んち
の華やかなそれを溜息混じり
に観察することになります。

先日、友人の家に単独咲きし
ていた花をしげしげと眺め、
いつもの燃えているような印
象ではない、その静かな佇ま
いにうひゃ〜となりました。
寄り添って咲く小さめの花の
ひとつひとつが可憐で美しい
んですよね。と、しみじみ。


(20:33)

2016年09月23日

2016.9/10 kasper DM

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          石牟礼道子 作*山福朱実 画
    『水はみどろの宮』挿絵原画展*葉山・カスパール

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 川の渡し守である祖父に育てられた少女お葉は、山で千年狐のごんの
 守と出会い山の声を聞くようになる ー自然への畏れ、精霊たちの声、
 水が呼び起こす生きものたちの原初の声。
 今年3月に福音館書店より復刊された熊本が舞台の物語「水はみどろ
 の宮」の原画の展示販売を致します。
 (売上の一部は「熊本、文学の光」へ寄付させていただきます)

 期 間:2016年9月10日(土)〜25日(日)
     11:00〜17:00/火&金曜定休

 催 し:01.『水はみどろの宮』朗読会 朗読会の様子はこちら
     日 時:9月18日(日) 16:00〜
     参加費:1.500円+1drink/中学生以下無料
     出 演:山福朱実 (朗読 歌)+末森樹 (クラシックギター)
         Kinoyouna/里美(朗読 歌)
     02.『ヤマネコ毛布』朗読会 (spin off企画)
     「ヤマネコ毛布」を中心に山福朱実さんの絵本を朗読。
      ちいさなおこさまも楽しめる30分程の内容です。
     日 時:9月25日(日) 11:30〜/12:30〜
     参加費:一家族500円
     出 演:夜話〜night stories
        <泉龍太、鈴木佳由、nobo carlos gonta>
     予 約:046-874-7031/info@kasper.jp

 会 場:BOOKSHOP カスパール Kasper
     240-0111神奈川県三浦郡葉山町一色1462-5/046-874-7031
KasperKasper
2016.9/10 kasper DM


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*『水はみどろの宮』挿絵原画展は、熊本震災支援も含めてゆっくりと
 巡回させていく所存です。ご希望があれば遠慮なくご連絡ください。
 前会場は熊本 山鹿・メトロカフェ、次は佐賀・シアターシエマです。
 
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”熊本、文学の光”について
熊本大地震で「橙」という名の小さな書店が被災しました。
そこは「自由な書き手のささやかな発信の場」として、渡辺京二さんや
石牟礼道子さんが明日の言葉の紡ぎ手たちに寄せる思いを受けて2016年
2月に創刊された雑誌『アルテリ』の編集室でもあり、詩人・伊藤比呂美
を隊長とする「熊本文学隊」の本拠地でもありました。
震災直後から現在に至るまで、橙書店には、心のよりどころを求めて実
に多くの熊本の人々が訪ねてきたといいます。そこには、石牟礼道子さん
や渡辺京二さんが言うところの「かすかで美しい声」「文学という光」
の「場」があったのです。それは、橙書店に集う人々が大事に守り育てて
きた「場」でもありました。
今だからこそ、そんなひそやかな”声”や“光”の息づく「場」をしっかりと
守り育てたい。そうして震災に傷ついた魂や心たちへと力を贈りたい。
「熊本、文学の光」はそのために、橙書店を拠点に、伊藤比呂美、若松
英輔、山福朱実、姜信子らによって立ち上げられた支援活動です。
支援金は熊本文学隊が責任をもって管理し、震災によって大きなダメー
ジを受けた熊本の文学の場を再生させてゆくために運用します。

(00:17)

2016年09月21日

2016.9/18 Kasper朗読会
先日9/18に催され
『水はみどろの
宮』朗読会
は素敵
な会場と心地良い
雰囲気、満員のお
客さんたちの熱気
で眼鏡を曇らせた
りしつつ…濃密な
時間を共有できた
ように感じます。
2016.9/18 Kasper朗読会出演者
  上演後の記念撮影♪ →
右はKinoyouna/里美さん
中はで左が末森樹くん。

里美さんの澄んだ声が山の
神を呼んでくれたようで、
物語の登場人物たちが活気
づいていく気がしました。
是非またどこかでご一緒し
たいなあと願っています。

朗読会は、膝がくっつきそうなくらいの最前列で中学生の女の子たちが
じぃーっと聞き入ってくれていたのを目の前に感じ、いつもよりずっと
ずっとドキドキしてしまいました。
上演後に彼女たちとお喋りした時間も忘れられないものとなりました。

出演者の皆様をはじめ、この催しを企画してくださったカスパールの青
木さん、怪しいお天気の中を、近所から遠くから、わざわざお出掛けく
ださった皆々様に心より御礼申し上げます!

さて、Kasperでの展示も25日まで。spin off企画が準備されています!
私の絵本を朗読してくださるのです…どうぞお出掛けくださいm(_ _)m

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       ★『ヤマネコ毛布』朗読会
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  「ヤマネコ毛布」を中心に山福朱実さんの絵本を朗読。
   ちいさなおこさまも楽しめる30分程の内容です。
 日 時:9月25日(日) 11:30〜/12:30〜
 参加費:一家族500円
 出 演:夜話〜night stories
     <泉龍太、鈴木佳由、nobo carlos gonta>
 予 約:046-874-7031/info@kasper.jp
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

(00:27)

2016年09月20日

石油ものがたり 摺り
雨の日はなる
べく摺ること
にしていて、
進行中の絵本
のことを必死
もっし!
ヤマネコ毛布
の受注分も同
じく取り掛か
っています。
今頃…ですが
お許しあれ。

(11:55)

2016年09月14日

毎年秋の恒例となりました。邦夫氏が来日中です。是非とも!
虎の踊り
竹田邦夫作品展 2016
===========
今年はオブジェが登場!
虎、犀などをモチーフに
したパワフルな作品は必
見に値します。
在墨40年、メキシコの風
土、文化、暮らしから培
われて来たエネルギーは
アクセサリーのデザイン
にも反映。竹田ワールド
をお楽しみ下さい。
竹田さんは毎日在廊して
みなさまのご来廊をお待
ちしています。

期 間:
2016.9/22(火)〜10/2(日)
無休 12:00〜19:00
会 場:土日画廊
中野区上高田3-15-2
03-5343-1842
ーーーーーーーーーーー



(09:50)

2016年09月12日

にゃが
わりと仲良くなれた他所んち
の猫。撫でるとがぶりと噛み
つき、抱っこはぐにゃぐにゃ
嫌がり、鬼ごっこをスタタと
ねだり、いつも高い場所から
人間を見下ろすクールな奴。

先日久々にお会いしたとき、
あまりにも『ヤマネコ毛布』
な風情で佇んでおられたので
許可なく激写。その間も終始
にこりともしてくれません。
たまらんな…ヤマネコ野郎!

(09:07)

2016年09月07日

焚き火
誕生日くらい遊んでも良いで
しょ、バチ当たんないよね!
と、某所で焚き火を思いっき
り楽しませてもらいました♪
心配していたお天気も崩れる
ことなく、風も強くならず…
鶏、牛、魚、野菜にワイン、
豚は吊るして炙り焼き、軽く
ベーコンにしてお持ち帰り。
初挑戦の空缶炊飯もなかなか
上手くできて満足満腹(≧ω≦)
うまうまで楽しかったわ〜♪

これでまた仕事を頑張れる!
と思いつつ…遊び足りない!



(19:07)

2016年09月04日

ヤマネコ九州チラシ

2015年春から関東と関西の8ヶ所を巡回していた『ヤマネコ原画の旅』
は現在、無期限で九州巡回の旅を続けています。

 *特設サイト ヤマネコ毛布絵本原画*九州の旅 
 *Facebookイベントページ *熊本震災義援金のお願い

================================
        *ヤマネコ原画 九州の旅 Vol.25*
 山福朱実『ヤマネコ毛布』絵本原画展☆FIKA+ フィーカプラス
================================

 期 間:2016年9月1日(木)〜14日(水)/月曜休
     10:00〜16:00
 会 場:FIKA+ フィーカプラス 
     811-3202 大分市中央町1-5-25 新大分ビル1F
     070-5810-0335
2016.9/1 FIKA+2016.9/1 FIKA+
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
  絵本「ヤマネコ毛布」は、2007年にパロル舎から出版された
  ものを印刷方法を変え再編集し、広松由希子さんセレクション
  「ずっと残したい絵本」シリーズの第2弾として復刊ドットコム
  から2015年2月に復刊されました。
================================
*ひとつ前の会場はこちら。お次はこちら
*まだまだ続く『ヤマネコ原画九州の旅』…詳細はこちら
*Vol.1〜8までの本州『ヤマネコ原画の旅』…詳細はこちら

ヤマネコ九州チラシ

  ↑この地図は画家の田中時彦さんが作ってくださいました。感謝!

(13:55)

2016年09月03日

江藤直子さん首かざり
仕事に追われる毎日に息切れ
していたところに、九州から
素敵な贈りものが届きました♪
現在、「ヤマネコ毛布」絵本
原画展の会場に飾られている
タイトルの旗やフェルト人形
の作者である江藤直子さんの
手による首かざり!キュン♡
ひゃ〜嬉しい!ありがとうご
ざいます〜ヽ(=^・ω・^=)丿・:*:

最近は布絵本などを作ってい
る様子をSNSで見かける江藤
さん。素敵な作品をどんどん
生み出してくださいね☆

(08:21)

2016年08月28日

「ヤマネコ毛布」原画展*うらんたん文庫

2015年春から関東と関西の8ヶ所を巡回していた『ヤマネコ原画の旅』
は現在、無期限で九州巡回の旅を続けています。

 *特設サイト ヤマネコ毛布絵本原画*九州の旅 
 *Facebookイベントページ *熊本震災義援金のお願い

================================
        *ヤマネコ原画 九州の旅 Vol.24*
  山福朱実『ヤマネコ毛布』絵本原画展☆福津・うらんたん文庫
================================

 期 間:2016年8月21日(日)〜28日(日)/11:00〜17:00
 催 し:8月27日(土) 15:30開演 ウクレレライブ
     出 演:とんちピクルス(唄 ウクレレ)、zerokichi(ウクレレ)
     参加費:(1ドリンク付) 予約1500円/当日2000円  
         小学生ひとりまでは同伴無料 

 会 場:本とアート お茶とおやつ・うらんたん文庫 
     811-3222 福岡県福津市津丸1020
     予約:090-8400-2895/urantan55@gmail.com
2016.8/21 うらんたん文庫2016.8/21 うらんたん文庫
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
  絵本「ヤマネコ毛布」は、2007年にパロル舎から出版された
  ものを印刷方法を変え再編集し、広松由希子さんセレクション
  「ずっと残したい絵本」シリーズの第2弾として復刊ドットコム
  から2015年2月に復刊されました。
================================
*ひとつ前の会場はこちら。お次はこちら
*まだまだ続く『ヤマネコ原画九州の旅』…詳細はこちら
*Vol.1〜8までの本州『ヤマネコ原画の旅』…詳細はこちら

(17:06)