イベント情報

2019年10月11日

可愛くてしっかり者で、笑顔がたまらない魅力の20年来の友人だったフードコーディネーターの watoちゃんが9/27に亡くなって、私はその連絡を受けてからずっとwatoのことを友人知人とも話せず、もちろん投稿などできるわけがなく、ときどき突然涙が流れてしまうという変な感じが続いていたのですが、少し時間が経って、覚悟を決めていたっぽいwatoの気持ちを私もようやく受け容れることができるようになってきたみたいで…遅ればせながら、彼女の仕事のひとつを紹介することで、知らない方々にもその魅力のひとかけらを知っていただきたいとか勝手なことを思ってしまったので、近親者からの情報をシェアさせていただきます。
何度も個展のOpeningでお料理を作ってくれたり、私のことで、あのふわふわのほっぺにポロポロ涙を流してくれたこともありました。「死者の日」のお祭り展示も共に楽しんでくれていたから、今年もきっと一緒に楽しんでくれるはずだよね、と勝手に信じています。大好きなwato!

watoのおむすびラヂオ


watoのおむすびラヂオ】ー 追悼 ー
watoさんの故郷一関から毎週金曜日に発信していた「watoのおむすびラジオ」。人と人とを結ぶゲストを招き、これまで多くの方にご出演いただきました。この度、FM ASMOさんのご配慮により、追悼番組を放送していただけることになりました。PCやスマホに専用アプリをダウンロードすれば、どこででも聴くことができます。

一関FM 毎週金 19:30〜19:55/アプリ
大船渡FM 毎週火 11:30〜11:55/アプリ

お時間がある方はぜひ聴いてみてくださいね!
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(14:20)

2019年06月19日

 国立のおうちギャラリー・ビブリオで只今開催中のうちわ市へ!
主の十松さんにも久し振りにに会えて、参加作家である赤枝由子さん、南椌椌さん、中川五郎さんらとやんややんやの宴に突入🍷
 で、8月に五郎さんの北九州Liveが決まったのです〜詳細は追って♬
うちわ市で♪

この日の十松さんによるビブリオのblogはこちら
写真:俊治兄


(23:54)

2019年03月30日

  先日、母と筑豊本線でえっちらおっちら出掛けてきました。
 久し振りにお会いできた顔ぶれにキャアキャアはしゃぎながら、
   新しい筑豊文庫の在り方を模索する場を楽しみました。
   このセミナーが今後もずっと続くことを願っています。

筑豊文庫セミナー vol.1


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       第1回セミナー『筑豊文庫とはなにか』
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かつて筑豊に「筑豊文庫」という人間の居場所があった。地の底で生きた人々を記録し続けた作家上野英信が主宰し、彼の死とともに姿を消した。「筑豊文庫」には上野英信を慕って多くの人々が集まった。そこでは、人と人が出会い、ぶつかり、つながり、新しい何かを生み出していった。かつて存在したこのかけがえのない人間の居場所をたんなる昔話に終わらせてはならない。
「筑豊文庫」はいまなおこの地に生きている。その息づかいを絶やしてはならない。「筑豊文庫」という過去の遺産を未来に引き継ぐために、私たちの現在がある。「筑豊文庫」の再生を志すゆえんである。


 日 時:2019年3月25日(月) 15:00〜/入場無料
 会 場:ユメニティのおがた 小ホール
     822-0034福岡県直方市山部364-4/0949-25-1007
 問合せ:直方市政戦略室 政策秘書係 0949-25-2212

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(11:45)

2019年01月15日

   北九州市立美術館 分館で面白い企画展示が開催されています。
2018turbulent-age

今展の招待券をビリケン商会の三原社長にわざわざ東京から送っていただき拝見しました。ら、多くの展示物を三原さんが貸し出していらっしゃったのですね、さすが!!
展示はかなり興奮しました。既に歴史なのですが、ぎりぎり知っている方々のお名前や写真や出版物も目にすることができて、そちらこちらで思わず声が漏れました。
この激動の時代に生み出される様々なジャンルの表現の場に居てみたかった…想いを過激に形にしていく過程を生で体感してみたかったなあ。
わざと1/20まで開催中の福岡アジア美術館「闇に刻む光」とペア観覧するため同時期にしたの?と思われる、福岡近郊の方は是非!な展示です。

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   北九州市立美術館 分館  1968年 ―激動の時代の芸術
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 なぜ今、「1968年」なのか
 1968(昭和43)年は、世界の社会、文化において重要な転換期とされています。海外ではベトナム戦争が長期化し反戦運動が高まるなか、パリ五月革命(フランス)、文化大革命(中国)、キング牧師の暗殺(アメリカ)など、衝撃的な出来事が頻発しました。戦後20年を過ぎた日本でも、この時期と前後して成田の三里塚闘争、70年安保闘争など、さまざまな社会運動が激化しました。東京オリンピックを終え、1970年の大阪万博開催に向かって高度経済成長がピークを迎える一方で、地方の過疎化や公害問題のような「社会のひずみ」も表面化します。
 この激動・激震の時代、日本の文化形成においても大きな転機を迎えました。「環境芸術」のようにアート&テクノロジーの融合を志向する芸術が萌芽し、その一方で、近代批判、体制批判の視点に立った表現が過熱します。また、演劇、実験映画、パフォーマンス、デザイン、漫画、音楽など、各分野の芸術家たちがジャンルを超えた前衛表現を展開し、なかでもカウンターカルチャー(対抗文化)やアンダーグラウンド(前衛的サブカルチャー)の要素は一部「アングラ」と呼ばれ、日本独特の世界観やライフスタイルを生み出しました。
 本展は、千葉市美術館を皮切りに北九州、静岡を巡回します。「1968年」からちょうど50年を経た今年、当時の様相が伝説化される前に、生々しい時代の特徴を現代美術史・文化史の視点から照射しようとする試みです。

 期 間:2018年12月1日(土)〜2019年1月27日(日)
     10:00〜18:00/毎水曜&12/26~1/1休館(1/2(水)開館)
 会 場:北九州市立美術館 分館
     803-0812 福岡県北九州市小倉北区室町一丁目1番1号
     リバーウォーク北九州5F/093-562-3215
 観覧料:一般1100円・高大生600円・小中生400円
 
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(11:18)

2018年10月09日

旧古河鉱業若松ビルで今春開催した父の展示に、東京からわざわざ敏也さんが遊びに来てくださった、その会場でキューブリックさんとの御縁が繋がり、今展が催される運びとなりまして…何重にも嬉しい私です♡

小林敏也 Jはじめの1ページ展小林敏也 はじめの1ページ展
















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 画本 宮澤賢治 (画 小林敏也) で読む 『はじめの1ページ』原画展
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「注文の多い料理店」「銀河鉄道の夜」「雨ニモマケズ」など、多くの名作を生み出した宮沢賢治。生前はほとんど無名で、「銀河鉄道の夜」をも含む膨大な数の未発表作品を残してこの世を去りました。みずみずしい言語感覚と独特の世界観で紡がれる物語は、没後次第に読者を獲得し、世界中でその作品が読まれる作家となりました。

宮沢賢治の作品を絵本で表現する「画本(えほん)宮澤賢治」というシリーズがあります。イラストレーター、デザイナーの小林敏也さんのライフワークともいえる作品群で、題材選びや作画はもちろん、装丁や紙選び、印刷などの造本も小林さんが手掛けています。2011年に版元のパロル舎が倒産したため入手困難になっていましたが、現在は好学社から復刊され、これまで16点が刊行されました。紙質やインクの重ね方など細部までこだわって仕上げた美しい絵本です。

この度ブックスキューブリック箱崎店では、小林敏也さんの「画本宮澤賢治」の展覧会を、九州で初めて開催いたします。小林さんがこれまで制作してきた画本シリーズから、冒頭ページのパネルと、その作品の中の一場面の原画を展示します。

会場では、今や貴重となったパロル舎版と、好学社版の画本シリーズを販売するほか、絵葉書や便箋も並びます。

宮沢賢治の熱心な読者の方も。
名前は知っているけれど実は読んだことがないという方も。
作品とのあらたな出会いを楽しみに、ぜひご来場ください。


 期 間:2018年10月9日(火)〜11月4日(日)
     11:00〜18:00/月曜定休/入場無料
 会 場:カフェ&ギャラリー キューブリック
     812-0053福岡市東区箱崎1丁目5-14ベルニード箱崎1F

キューブリック


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(08:00)

2017年11月15日

記録文学者、上野英信の、思想と仕事について考察し、
紹介する、2017年福岡市文学館企画展。

上野英信展

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          2017年福岡市文学館企画展
         闇の声をきざむ『上野英信 展』
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 『追われゆく坑夫たち』で中小炭鉱の坑夫を描き記録文学者として
 知られた上野英信は、エネルギー転換によって消滅してゆく炭鉱で、
 生涯坑夫と歩みを共にしました。炭鉱の闇に坑夫の声を聴き、言葉
 に記し続けた上野英信の仕事を今の場所に読むことを試みます。

 会 期:2018年11月10日(金)〜12月17日(日)
 会 場:▽第一会場 福岡市総合図書館1Fギャラリー
      上野英信の人と仕事について概説します。
      観覧時間:10:00〜19:00/日祝は18:00迄 
           月曜、11/30(木) 休館/入場無料
     ▽第二会場 福岡市文学館(福岡市赤煉瓦文化館1F)
      上野英信の作品について紹介します。
      観覧時間:9:00〜21:00/月曜休館/入場無料
 主 催:福岡市文学館
     (福岡市文学振興事業実行委員会・福岡市教育委員会)
 後 援:(公財)福岡市文化芸術振興財団

原稿「追われゆく坑夫たち」
   (原稿「追われゆく坑夫たち」)

ーーーーーーーーーー企画展関連イベントーーーーーーーーーーーー
会期中、多方面からその魅力について解説する関連イベントを予定し
ています。イベントの詳細・申し込み方法などは、各イベントのペー
ジをご覧ください。

「読書講座『地の底の笑い話』を読む」
 企画展ワーキングメンバーと読む上野英信

  会 場:赤煉瓦文化館2階会議室3
  時 間:19時〜20時30分/定員30名/無料・要事前申込
  申込開始日:11/1(水)〜 ※定員になり次第〆切
 01.11月29日(水)『第1章・第2章を中心に』
   講 師:坂口博/進行:前田年昭
 02.12月5日(火)『第3章・第6章を中心に』
   講 師:井上洋子/進行:田代ゆき
 
*赤煉瓦夜話73夜 上野朱さんに聞く「筑豊文庫の日々」
 講 師:上野朱(古書店主)/聞き手:田代ゆき
 日 時:11月16日(木) 18:30〜20:00(30分前開場)
 会 場:あじびホール/定員70名/入場無料/事前申込不要

*トーク「上野英信の仕事、その後の仕事」
 会 場:福岡市総合図書館3階第2会議室
     定員50名/入場無料/事前申込不要
 01.「上野文学と沖縄」
   講 師:三木健
     (ジャーナリスト、元琉球新報社編集局長・取締役副社長)
   日 時:11月23日(木祝) 14:00〜16:00(30分前開場)
 02.「「私は神ではない、怨霊だ。」上野英信・若き日の軌跡」
   講 師:川原一之(記録作家、アジア砒素ネットワーク)
   日 時:12月9日(土) 15:00〜17:00(30分前開場)

上野英信肖像 1964年
    (上野英信肖像 1964年)

(11:08)

2017年07月26日

太陽と月
いつもお世話になっ
ているタムラ堂さん
からまた!素晴らし
いインドのシルクス
クリーン絵本が出ま
した〜バンザイ♪
刊行を記念した展示
を九州で開催!
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『太陽と月』
 青木恵都 訳 
 ¥3,000+税
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   タムラ堂『太陽と月』刊行記念 シルクスクリーン作品展
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 インド南部 チェンナイの出版社 Tara Books(ターラー・ブックス)
 のハンドメイド絵本の翻訳本『太陽と月』(タムラ堂)の刊行を記念
 して、大判のシルクスクリーン作品の展示・販売を福岡・ブックスキ
 ューブリック箱崎店と熊本・長崎次郎書店にて開催します。

 期 間:2017年7月25日(火)〜8月20日(日)
     11:00〜18:00/月&8/15休
 会 場:カフェ&ギャラリー キューブリック 
     福岡市東区箱崎1-5-14 ブックスキューブリック箱崎店2F
     092-645-0630
太陽と月 刊行記念展

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 期 間:2017年9月1日(金)〜21日(木)
     10:30〜19:00/9/17休
 会 場:長崎次郎書店 
     熊本県熊本市中央区新町4丁目1−19/096-326-4410

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(09:34)

2017年07月24日

貝原浩&永岡博

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         「倉敷市」50周年記念事業
       二人のHIROSHI 貝原浩・永岡博
       生誕70年 貝原浩・生誕80年 永岡博
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今年は、郷土ゆかりの物故作家・貝原浩(1947-2005 倉敷市生まれ)の生誕
70年、永岡博(1937-2007 岡山市生まれ)の生誕80年にあたります。
貝原浩は東京藝術大学工芸科図案計画専攻ビジュアルデザイン卒業後、
さまざまな地域を旅して風景や人物を描くほか、挿絵や本の装丁を多く
手掛けています。一方、永岡博は岡山大学教育学部特設美術科卒業後、
倉敷市立琴浦中学校などで美術教師を続けながら岡山を中心に活動し、
銅版画の制作を行いました。
このたびの展覧会では、貝原は代表作、チェルノブイリ、スケッチ絵巻
『風しもの村』、世界各地を旅して生まれた鉛筆画集『FAR WEST』を
中心に、初期油彩画や舞台装置などを含む約80点を、また、永岡は初期
のシュールレアリスム的な作品や、抽象を経て写真をもとにしたフォト
エッチングの技法に展開する多彩な作品約70点を展示します。
貝原と永岡は、さまざまに変化する社会の状況を見据えながら、そこで
生き抜く人間の姿や心のありようをそれぞれの作風で表現しようとしま
した。その特異な作品群によって、郷土画壇において大きな足跡を残す
二人の“ヒロシ”の世界を紹介します。

 期 間:2017年7月15日(土)〜9月10日(日) /9:00〜17:15
 休館日:月曜(ただし7/17(月祝)開館、7/18(火)休館)
 観覧料:一般600円/65歳以上&高大生300円/小中生100円
 会 場:倉敷市立美術館
     美術館2階 第2・第3展示室・展示コーナー
     710-0046 岡山県倉敷市中央2-6-1/086-425-6034

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(10:16)

2017年03月06日

父の本棚に洋介さんの画本を見つけた幼少期に思いっきり心惹かれてし
まってからずっとファンだったので、大量の作品に囲まれてドキドキ…
作品の力強さと生きる姿勢に圧倒されて暫く放心してしまいました。
このような貴重な機会を提供してくれた土井さんに心より感謝を。
とても1度じゃ見きれない内容なので、時間をたっぷりとって挑むこと
をおススメします。たった12日間しかやってないので!是非に!
井上洋介没後1周年大誕生会

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         井上洋介 没後1周年 大誕生会
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 市川の井上洋介家には沢山のタブローが残されている。できればその
 全部をお見せする気持ちで、新宿大京町のアートコンプレックスセン
 ターへ運ぶ、そして延べ百メートルもある地下大ホールの壁に掛ける.
 井上洋介のタブローを掛ける。パルコギャラリーとの違いは、制作年
 順に並べてほんの少しでも井上洋介というタブロー画家としての全貌
 をさぐる、といった嗜好である。    トムズボックス 土井章史

 期 間:2017年3月3日(金)〜12日(日)
     11:00〜20:00(最終日17:00まで)/月曜休
 会 場:新宿・アートコンブレックスセンター
     160-0015 新宿区大京町12-9 B1F artcomplexhall

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(08:34)

2016年11月04日

堀越千秋集大成画集刊行追悼プロジェクト

堀越千秋集大成 画集刊行 追悼プロジェクト
このプロジェクトページを作成中、公開間近のところで日本時間の2016
年11月1日朝、マドリードで堀越千秋さんが亡くなりました。
11月4日は68回目の誕生日でした。
このままプロジェクトページを公開するかどうか、関係者各位と話し合
い、熟慮の上、追悼プロジェクトとして、ページの内容は亡くなる前に
作成したままに立ち上げることにいたしました。

堀越さんは10月下旬、本画集の編集・刊行について大原編集室との覚書
にサインをしたばかりでした。
このプロジェクトは堀越作品、ひいては堀越千秋の人生を1冊の本に集大
成するプロジェクトです。
ぜひページを最後までお読みいただき、ご賛同、ご支援をいただければ
幸いです。

(15:33)

2016年09月14日

毎年秋の恒例となりました。邦夫氏が来日中です。是非とも!
虎の踊り
竹田邦夫作品展 2016
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今年はオブジェが登場!
虎、犀などをモチーフに
したパワフルな作品は必
見に値します。
在墨40年、メキシコの風
土、文化、暮らしから培
われて来たエネルギーは
アクセサリーのデザイン
にも反映。竹田ワールド
をお楽しみ下さい。
竹田さんは毎日在廊して
みなさまのご来廊をお待
ちしています。

期 間:
2016.9/22(火)〜10/2(日)
無休 12:00〜19:00
会 場:土日画廊
中野区上高田3-15-2
03-5343-1842
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(09:50)

2016年01月29日



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         本橋成一 在り処(ありか)
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本橋成一(1940-)は1960年代から市井の人々の姿を写真と映画という二つ
の方法で記録してきたドキュメンタリー作家です。炭鉱、大衆芸能、サー
カス、屠場、駅など人々の生が息づく場をフィールドとし、チェルノブ
イリ原発事故の後もかの地で暮らす人々の日々を主題としてこれまで写
真集3冊と映画2作品を制作しています。2016年はチェルノブイリの事故
からちょうど30年目の節目の年になりますが、被曝した故郷をテーマと
した本橋の写真は、3・11を経たわれわれによりいっそう切実なメッセー
ジを投げかけてきます。
本橋成一の原点となる未発表の初期作品から代表作を含めた150点以上
を展示し、半世紀にもおよぶ写真家としての足跡に焦点を当てます。


 日 時:2016年2月7日(日)〜7月5日(火)/水曜休
     2~3月 10:00〜17:00/4~7月 10:00〜18:00
     *入館は閉館30分前まで
 催 し:ギャラリートークや上映会等の日程はこちら
 会 場: IZU PHOTO MUSEUM
     411-0931静岡県長泉町東野クレマチスの丘(スルガ平)347-1
     055-989-8780

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(14:16)