イベント情報

2017年07月26日

太陽と月
いつもお世話になっ
ているタムラ堂さん
からまた!素晴らし
いインドのシルクス
クリーン絵本が出ま
した〜バンザイ♪
刊行を記念した展示
を九州で開催!
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『太陽と月』
 青木恵都 訳 
 ¥3,000+税
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   タムラ堂『太陽と月』刊行記念 シルクスクリーン作品展
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 インド南部 チェンナイの出版社 Tara Books(ターラー・ブックス)
 のハンドメイド絵本の翻訳本『太陽と月』(タムラ堂)の刊行を記念
 して、大判のシルクスクリーン作品の展示・販売を福岡・ブックスキ
 ューブリック箱崎店と熊本・長崎次郎書店にて開催します。

 期 間:2017年7月25日(火)〜8月20日(日)
     11:00〜18:00/月&8/15休
 会 場:カフェ&ギャラリー キューブリック 
     福岡市東区箱崎1-5-14 ブックスキューブリック箱崎店2F
     092-645-0630
太陽と月 刊行記念展

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 期 間:2017年9月1日(金)〜21日(木)
     10:30〜19:00/9/17休
 会 場:長崎次郎書店 
     熊本県熊本市中央区新町4丁目1−19/096-326-4410

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(09:34)

2017年07月24日

貝原浩&永岡博

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         「倉敷市」50周年記念事業
       二人のHIROSHI 貝原浩・永岡博
       生誕70年 貝原浩・生誕80年 永岡博
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今年は、郷土ゆかりの物故作家・貝原浩(1947-2005 倉敷市生まれ)の生誕
70年、永岡博(1937-2007 岡山市生まれ)の生誕80年にあたります。
貝原浩は東京藝術大学工芸科図案計画専攻ビジュアルデザイン卒業後、
さまざまな地域を旅して風景や人物を描くほか、挿絵や本の装丁を多く
手掛けています。一方、永岡博は岡山大学教育学部特設美術科卒業後、
倉敷市立琴浦中学校などで美術教師を続けながら岡山を中心に活動し、
銅版画の制作を行いました。
このたびの展覧会では、貝原は代表作、チェルノブイリ、スケッチ絵巻
『風しもの村』、世界各地を旅して生まれた鉛筆画集『FAR WEST』を
中心に、初期油彩画や舞台装置などを含む約80点を、また、永岡は初期
のシュールレアリスム的な作品や、抽象を経て写真をもとにしたフォト
エッチングの技法に展開する多彩な作品約70点を展示します。
貝原と永岡は、さまざまに変化する社会の状況を見据えながら、そこで
生き抜く人間の姿や心のありようをそれぞれの作風で表現しようとしま
した。その特異な作品群によって、郷土画壇において大きな足跡を残す
二人の“ヒロシ”の世界を紹介します。

 期 間:2017年7月15日(土)〜9月10日(日) /9:00〜17:15
 休館日:月曜(ただし7/17(月祝)開館、7/18(火)休館)
 観覧料:一般600円/65歳以上&高大生300円/小中生100円
 会 場:倉敷市立美術館
     美術館2階 第2・第3展示室・展示コーナー
     710-0046 岡山県倉敷市中央2-6-1/086-425-6034

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(10:16)

2016年09月14日

毎年秋の恒例となりました。邦夫氏が来日中です。是非とも!
虎の踊り
竹田邦夫作品展 2016
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今年はオブジェが登場!
虎、犀などをモチーフに
したパワフルな作品は必
見に値します。
在墨40年、メキシコの風
土、文化、暮らしから培
われて来たエネルギーは
アクセサリーのデザイン
にも反映。竹田ワールド
をお楽しみ下さい。
竹田さんは毎日在廊して
みなさまのご来廊をお待
ちしています。

期 間:
2016.9/22(火)〜10/2(日)
無休 12:00〜19:00
会 場:土日画廊
中野区上高田3-15-2
03-5343-1842
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(09:50)

2016年06月01日

知らなかった〜!山福印刷の仕事展!!
慌ててナツメ書店さんと連絡をとったら、ちゃんと兄が資料提供をして
くれていたのでホッとしました。保存状態は最悪なはずですが…笑。
ちょうど私も帰郷しているので寄らせていただこうと思います♪
山福印刷の仕事山福印刷の仕事
















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    自鳴鐘の折々展*ナツメ書店『山福印刷の仕事』6/1〜14
    古本や檸檬『サークル場としての古書店』6/15〜27

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*ナツメ書店『山福印刷の仕事』
 期 間:2016年6月1日(水)〜14日(火)/6/5,11休/11:00〜18:00
 会 場:ナツメ書店
     北九州市小倉北区魚町3-3-12 中屋ビル1F-4/093-521-5295

*古本や檸檬『サークル場としての古書店』
 期 間:2016年6月15日(水)〜27日(月)/火曜休/10:00〜20:00頃
 会 場:古本や檸檬
     北九州市八幡西区藤田2-4-5/093-631-1124

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(06:57)

2016年01月29日



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         本橋成一 在り処(ありか)
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本橋成一(1940-)は1960年代から市井の人々の姿を写真と映画という二つ
の方法で記録してきたドキュメンタリー作家です。炭鉱、大衆芸能、サー
カス、屠場、駅など人々の生が息づく場をフィールドとし、チェルノブ
イリ原発事故の後もかの地で暮らす人々の日々を主題としてこれまで写
真集3冊と映画2作品を制作しています。2016年はチェルノブイリの事故
からちょうど30年目の節目の年になりますが、被曝した故郷をテーマと
した本橋の写真は、3・11を経たわれわれによりいっそう切実なメッセー
ジを投げかけてきます。
本橋成一の原点となる未発表の初期作品から代表作を含めた150点以上
を展示し、半世紀にもおよぶ写真家としての足跡に焦点を当てます。


 日 時:2016年2月7日(日)〜7月5日(火)/水曜休
     2~3月 10:00〜17:00/4~7月 10:00〜18:00
     *入館は閉館30分前まで
 催 し:ギャラリートークや上映会等の日程はこちら
 会 場: IZU PHOTO MUSEUM
     411-0931静岡県長泉町東野クレマチスの丘(スルガ平)347-1
     055-989-8780

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(14:16)

2015年11月14日

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お知らせが遅くなって
ごめんなさい!

つい先日亡くなった、
友人の画家、やまぐち
めぐみさんの作品展が
開催されています。
私はやっと昨日の会に
参加でき、過去から続
く作品に遭うことがで
きました。
一見甘そうに見える彼
女の作品には、様々な
強い感情が閉じ込めら
れていて圧巻です。

今日明日の2日間でお
終いですが、まだ間に
合います。是非是非!


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      「めぐみめぐる」やまぐちめぐみ作品展
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 夏から秋へ季節が移り変わるころ、やまぐちめぐみさんが永い眠りに
 つきました。30代より絵筆を振るいはじめ、この数年は絵を描くこと
 が生きることの真ん中にありました。アトリエには初期から絶筆にい
 たる数多の絵が残されていましたが、彼女はその1枚1枚の絵の中で、
 生きることを未だ謳歌しているように見えます。
 今回より多くの方にやまぐちさんとの対話の時を持っていただけたら
 と、お別れ会に代えた作品展をタンバリンギャラリーにて開きます。
 たくさんの絵を展示しますので、ぜひ会いに来てください。

 期 間:2015年11月10日(火)〜15日(日)
     11:00〜19:00/最終日18:00まで
   *めぐみめぐる会*11月13日(金) 17:30〜
 会 場:タンバリンギャラリー
     150-0001渋谷区神宮前2-3-24/03-5770-2331

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 ◎同時開催「分ける会」11/10(火)〜11/15(日) 11:00〜17:00
  こちらは別途、やまぐちめぐみアトリエにて開催します。
  絵を描いてすごしたお部屋を見ていただくとともに、愛用していた
  雑貨などを大切に使ってくださる方へ販売もいたします。

 *個人宅につき事前予約制。<kokorimasyo2015@gmail.com>まで、
  ご希望の日時をご記入の上、ご連絡ください。
 *アトリエは港区南麻布。詳細はご予約の方にお知らせします。
 *開催当日のお問い合わせは<03-3452-5125・チームむかご宛>まで
  お願いいたします。

 作品や分ける会の売上は諸経費を差し引いてご遺族にお渡しします。
                (主催・めぐみめぐる会実行委員)

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(09:19)

2015年10月09日

雨ニモマケズ
小林敏也さんの『雨ニモマ
ケズ』画本原画展が長野の
からこる坐で開かれます。
木版画中心の世界です。

宮沢賢治の世界を絵にした
方は大勢いらっしゃって、
それぞれとても素敵だなあ
と思いますが、文字を感覚
としてどう捉えるかは各人
違っていて当然で、そして
センスの違いも千差万別で
…てことを前置きにした上
で、私は敏也さんの描く世
界が最も自分の感覚に合っ
ていると感じています。
新しいもの好きでハイカラ
だった賢治さんにピッタリ
なお洒落さが大好きです。
小林敏也画本原画展DM
DM記載の歌うゲスト
というのは私め…
広渡常敏:詩+林光:曲
の東京演劇アンサンブ
ル『銀河鉄道の夜』の
劇中歌である”ケンタウ
ルス祭のうた”を末森樹
くんと絶賛準備中〜☆
です。すみません ^ ^;
この良い季節、善光寺
に近い当会場へ是非♪

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          山ねこ<小林敏也>の
        賢治ニモ雨ニモマケテ画本原画展

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   賢治の世界を独自の画本で描き続けてきた作家による
        「雨ニモマケズ」の世界

 期 間:2015年10月10日(土)〜25日(日)/12:00〜19:00
 催 し:10/10(土)14:30〜 『どんぐりと山猫』幻燈会
     +小林敏也氏によるトーク
     +ゲスト:山福朱実(Vo.)×末森樹(Gt.)によるライブ
     入場料:1000円(飲物付)
     問合せ:090-4153-2007
 会 場:からこる坐 
     380-0821 長野市上千歳町1137-2 アイビーハイス4F
     090-4153-2007/ Facebookページ

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*10/10のイベントの様子はこちら

(09:47)

2015年09月21日

太陽を取り戻すために
チベットの難民支援に尽力
して30余年…中原一博氏
の渾身の一冊がついに上梓
されました!

チベットの焼身抗議 _
 太陽を取り戻すために

中原一博 著/集広舎 刊
定価 2200円+税

現在までに亡命チベット人
を含め、150名近くの焼身
抗議が行われています。
そのすべての焼身抗議者と
関係者の声を、中原氏が集
めて編んだ「魂の一冊」。
是非、ご協力ください。


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     中原一博『チベットの焼身抗議』出版記念Party
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   現在、日本滞在中の著者・中原一博を囲む出版記念
   のパーティーを友人たちが緊急企画しました。
   著者のトークとチベット音楽の演奏もあります。 
   演奏は歌とダムニェンのゲニェン・テンジンさん。
   どなたでも参加できますので遠慮なくご予約を。

 日 時:2015年9月25日(金) 18:00〜
 会 場:東中野 Space&Cafe ポレポレ坐
     中野区東中野4-4-1 ポレポレ坐ビル1F
 会 費:4000円(本とフリードリンク付き)
 ご予約:ポレポレタイムス社(平日のみ対応)
     03-3227-1405/event@polepoletimes.jp

☆ポレポレ東中野にて上映中の、中原一博が水先案内人となって全編に
 登場する映画『ルンタ』の鑑賞とあわせての参加はいかがでしょう♪

*本書の帯文からーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 故郷の解放と法王ダライ・ラマ14世の帰還を叫びながら、自らの身体
 を<灯明>と化し、中国政府の圧政に抗議し続けるチベット人たち。
 この異常事態はいつまで続くのか?
 ダライ・ラマ14世に招かれ、30年にわたってダラムサラに暮らすひと
 りの日本人建築家が焼身者たちの貴重な生命の記録として、人びとの
 最期の訴えと現地の実情を克明に報告する。

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(10:49)
ルンタ
渋谷シアターイメージフォ
ーラムを皮切りに、全国で
公開を続ける『ルンタ』。
2015.9/19から、ポレポレ
東中野での上映がはじまっ
ています。

非暴力の闘いに込められた
チベット人の心を描く衝撃
のドキュメンタリー!
池谷薫 監督作品
ルンタ Lung Ta

全国各地で上映が行われて
おり、監督の劇場挨拶など
もあります。是非とも劇場
に足をお運びください。


チベット”焼身抗議” ーー
心優しき遊牧の民にいま何が起きているかあなたは知っていますか?

 チベットでは中国の圧政に対して自らに火を放ち抵抗を示す”焼身抗議”
 が後を絶ちません。その数141名(2015.3/3現在)。
 今も多くの命が失われています。
 インド北部の町ダラムサラ。チベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ
 14世が暮らすこの町に30年間住み続け、建築家、NGO代表として故郷
 を失ったチベット人を支援する日本人がいます。中原一博(62歳)。
 ”ダライ・ラマの建築士”と呼ばれる彼は、日本ではあまり報道されない
 この”焼身抗議”をダラムサラからブログで発信し続けています。
 監督の池谷薫は1989年、テレビドキュメンタリーの取材で中原と出会
 い、4半世紀の準備を重ねて本作を完成させました。



(09:34)

2015年09月18日

竹田邦夫彫銀展2015
彫銀師・邦夫さん
の毎年恒例、秋の
展示の告知です。

今年はどんな作品
を手にMexicoから
出掛けて来てくれ
るのでしょうか…
楽しみだなあ。
皆様も是非是非!


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           竹田邦夫彫銀展 2015
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 メキシコ在住40年になる竹田邦夫さん。
 メキシコの花、鳥、動物、お祭り、農民など身近な生活をモチーフに
 銀板から丁寧に彫られたブローチ、リング、ピアスなど。
 穏やかなお人柄を感じさせられる作品です。

 期 間:2015年9月22日(火)〜10月4日(日)/月曜休廊
     12:00〜19:00(最終日16:00まで)
 会 場:ギャラリー Malle 
     150-0013 渋谷区恵比寿4-8-3 神原ビル1階
     TelFax.03-5475-5054

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(13:01)

2015年07月03日

   メキシコの竹田鎭三郎氏が来日します。この機会に是非☆
追記4/21 今日から飾り付けを手伝っているのですが…もの凄いです。
観なければ損な作品群だと言い切れますので…お時間作って是非とも!
Voladores

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    「竹田鎭三郎−メキシコに架けたアートの橋」展
       ―岡本太郎《明日の神話》を支えた画家―

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 本展は、竹田の初期の故郷・瀬戸や沖縄をモチーフにした作品から、
 メキシコに渡り、初期の版画作品や絵本の原画、そしてオアハカで制
 作をした彼の代表的な油彩画を中心とした竹田芸術の軌跡を紹介する
 と共に、彼が育てたオアハカのアーティストたちの作品、そして竹田
 の思いを継承してメキシコで活躍している2人の日本人アーティスト
 の作品も併せて展示します。
 さらに竹田と岡本太郎との接点ともいえる岡本の壁画《明日の神話》
 の原画やデッサン、製作当時の写真を常設展で紹介します。
 本展への多くの方のご来館をお待ちしております。


 期 間:2015年4月25日(土)〜7月5日(日)
     9:30〜17:00(入館は16:30まで)
 休館日:月曜(祝日除外)、祝日の翌日(土日除外)、4/30(木)、5/7(木)
 会 場:川崎市岡本太郎美術館
     214-0032 川崎市多摩区枡形7-1-5/044-900-9898
 入館料:一般 900(720)円/高・大学生、65歳以上 700(560)円
     中学生以下無料/※( )内は20名以上の団体料金 
     割引等についての詳細はこちらをご覧ください  
 催 し:
  *竹田鎭三郎が語る「私のメキシコの原点、オアハカ」
   竹田鎭三郎と出品作家たちとのトーク
   日時:4/26(日) 14:00〜16:00/会場:ガイダンスホール
   定員:70名(申込不要、当日先着順、参加費無料)
  *ユカリウムの音舞台「精霊の夜 Tierratorca」
   女性アーティストによる音楽とダンスパフォーマンス!!
   日時:6/21(日) 14:00〜 /会場:企画展示室
   定員:約50名(申込不要、当日先着順、参加費無料、要観覧券)


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(00:07)

2015年06月15日

2015.6/2 東京新聞
丸木位里・俊夫妻が被爆
直後の広島を1950〜82
年に渡って描いた「原爆
の図」全15部作中6点が
第二次世界大戦終結から
70年を機にワシントン→
ボストン→ニューヨーク
で巡回展示されることと
なり、ワシントン・アメ
リカン大学美術館での展
示が始まりました。

←2015.6/2 東京新聞
2015.6/4 埼玉新聞
   2015/6/4 埼玉新聞→
渡米した「原爆の図」6点。
『幽霊』『火』1950年
『著名』1955年
『とろう流し』1968年
『米兵捕虜の死』1971年
『からす』1972年

詳細や現地レポートは丸木美
術館学芸員・岡村幸宣さんの
blog
をご覧ください。
2015.6/13 ワシントンD.C.アメリカン大学


(15:30)