企画&出品展覧会

2018年10月11日

邦夫朱実椌椌 三人展

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       竹田邦夫×山福朱実×南椌椌 三人展
      ああ!愛しのメキシコスープ!
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    渋谷の展示から13年…3人はまだ生きていた。!Salud!
   メキシコ在住43年の怪しい銀細工師・竹田邦夫、かの地に
   やられちゃった歴数十年の山福朱実&南椌椌が集う作品展。
    再会の地はなぜか北九州…Operation Tableと共に創る
   奇妙な、まぜこぜメキシコスープを、どうぞ、召し上がれ!

 期 間:2018年10月13日(土)〜27日(土) 
     11:00〜19:00/会期中無休

  会期中20〜23日まで、メキシコから竹田邦夫氏、東京から南椌椌氏
  が、揃って北九州にやってきて在廊します。
  卓越した彫銀の技術やメキシコについて、テラコッタやガラス絵の
  愉しみについて、お茶やお酒で語って笑って過ごしませんか。
  10/21(日)には舞踏家の山田せつ子さんを招き、末森樹氏のギター演
  奏で踊っていただけることにもなりました。乞うご期待!


 催 し:トークとソングとダンスの宴
     竹田邦夫×南椌椌 トーク
     末森樹(Gt)×山福朱実(Vo)
     +スペシャルゲスト・山田せつ子(Dance)
     
     日 時:2018年10/21(日) 17:00〜
     参加費:2500円(1Drink付)/要予約
         +上演後レセプション飲食 1000円  

 会 場:Operation Table オペレーションテーブル
     805-0027 福岡県北九州市八幡東区東鉄町8-18
     093-651-1215/info@operation-table.com

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ああ!愛しのメキシコスープ

展覧会終了のご挨拶💗

(18:25)

2018年10月10日

「食」を楽しむイベント『Cafe三太郎』に作品展示で参加いたします!
『筑豊文庫の食卓』と題した食事会(限定20名)や、トーク(上野朱×牧野伊三夫×川松あかり)等の催しもあって、うわっかなり見逃せないヤツ〜!となっています。先ずは私の展示案内をば…


直方歳時館

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      山福朱実*絵本原画と挿絵の版画展
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 2016年春に刊行した石牟礼道子『水はみどろの宮』(福音館文庫)の
 挿絵原画を中心に、山福朱実(絵本作家・イラストレーター)が制作
 した、木版画や紙版画による絵本の原画や書籍の装画などをいろい
 ろさまざま、少しずつ展示します。
 期間中は版画で制作した挿絵や絵本原画などの作品は限定数で販売、
 書籍類やポストカードなども併せてお求めいただけます。

 期 間:2018年10月5日(金)〜14日(日) 9:00〜17:00

 催 し:石牟礼道子『水はみどろの宮』朗読ライブ
     出 演:山福朱実(朗読 歌)+末森樹ギター演奏音源
     日 時:10/14(日) 15:00〜16:00/無料・定員25名

 会 場:直方歳時館 土蔵
     822-0015 福岡県直方市新町1丁目1-18
     0949-25-2008/saijikan@grace.ocn.ne.jp

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*追記:こちらがイベント本体の『Cafe 三太郎』
Cafe 三太郎 2018Cafe 三太郎 2018

*さらにこちらが『筑豊文庫の食卓』
筑豊文庫の食卓筑豊文庫の食卓

(19:47)

2018年09月23日

水はみどろの宮*うらんたん文庫

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          石牟礼道子 作*山福朱実 画
  『水はみどろの宮』挿絵版画展*福岡 福津・うらんたん文庫

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 今年2月にお亡くなりになった石牟礼道子さんの『水はみどろの宮』
 は、絵本作家・山福朱実さんが約9年の歳月をかけて働きかけ、2016
 年に福音館文庫から新装改訂版として復刊されました。その際に挿画
 として制作された木版画と紙版画の原画46点を展示いたします。
 人や動物だけでなく、小さな虫や草木、すべての命あるものと、生か
 されている自然を慈しみ、みなが共生する世界を描いた子どもたちに
 伝えたい物語です。石牟礼作品への入口として、この機会にぜひご覧
 ください。皆さまのご来場を心よりお待ちしております。   
                         うらんたん文庫

 日 時:2018年9月1日(土)〜23日(日)/水,木,金曜定休
     11:00〜18:00/要オーダー

 催 し:★9月2日(日) 17:00開演  ← Live報告
       飲物付予約 3000円/当日 3500円
      *『苦海浄土』祭文語り
        出演:渡辺八太夫(三味線 語り)×姜信子(作家)
      *『水はみどろの宮』朗読
        出演:末森樹(ギター)×山福朱実(朗読)

     ★9月23日(日) 18:00〜
      クロージングバーティー 参加費 1000円
      *投げ銭『水はみどろの宮』朗読ライブ
       出演:末森樹(ギター)×山福朱実(朗読)
うらんたん文庫 クロージング


 会 場:うらんたん文庫
     811-3222 福岡県福津市津丸1020/urantan 55@gmail.com
     (東福間駅から徒歩8分)
    *催しのご予約はFacebookページへのメッセージ、メールへ
     件名→日にち、本文→ お名前、人数、ご連絡先 を明記して。
     駐車場に限りがあります。お車の方は必ずご予約ください。

     

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*『水はみどろの宮』挿絵原画展での売上の一部を石牟礼道子資料保存
 会へ寄付いたします。展示ご希望の場合は遠慮なくご連絡ください。
 前会場は東京 練馬・大泉図書館でした。


(09:08)

2018年09月09日

山福康政展*キューブリック

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           没後20年・生誕90年
        山福康政の『付録』展
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北九州・若松でまちの印刷屋として地元の出版文化を支えたヤマフク印刷。ガリ版の技術をもとに、ナビス孔版→ヤマフクプリント社→山福軽印刷→ヤマフク印刷など、印刷技術の変遷と共に社名を変えながら印刷業を営む傍ら、出版社”裏山書房”を設立。独特のデザインで、ガリ版、シルクスクリーン、オフセット印刷などの手法を駆使した印刷物を制作し続けました。
創業者の山福康政さんは、”印刷屋のオヤジ”でありながら、”絵草紙作家”や”挿絵画家”としても活動。48歳で脳血栓に倒れ、リハビリを兼ねて始めたペン画で、昭和の庶民生活や自らの体験を手書きの文章と絵で綴った『付録』を自費出版。この『付録』は高く評価され、後に出版社から改訂版も刊行されました。
山福氏の没後20年にあたる今年3月、若松の旧古河鉱業若松ビルで『山福康政の仕事展』を開催。今回の箱崎店での展示では、『付録』の彩色原画を中心に作品が並びます。暮らしを見つめ、細密に描き出した作品からは、その時代を懸命に生きる人々の息遣いが感じられます。
卓越した画力やデザイン、印刷技術にも注目しながらご覧ください。

 
 期 間:2018年8月7日(火)〜9月2日(日)9/9まで延長!
     11:00〜18:00/月曜定休・8/13~15盆休み
 会 場:福岡 箱崎・カフェ&ギャラリー・キューブリック
     福岡市東区箱崎1-5-14 ブックスキューブリック箱崎店2F
     092-645-0630/hakozaki@bookskubrick.jp

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山福康政の仕事
私家版冊子『山福康政の仕事』
裏山書房/限定800部/頒価 2.000円
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2018年春に開催した『山福康政の仕事展』の展覧会目録として販売する予定だった冊子『山福康政の仕事』が、ふろくにミニ版画を2点もつけて、つ、つ、ついに8月初旬刊行!
ご予約いただいていた方に順次発送しながら、出来立てのホヤホヤを会場で販売いたします。

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(21:46)

2018年04月28日

東日本大震災復興支援展 2018
初回から参加している東
日本大震災の復興支援展
覧会は今年で8年目。

大人数の豪華メンバー!
皆さんの作品を観るのが
とても楽しみです。

売上げの一部はあしなが
東日本大震災津波遺児支
援募金に寄付します。

是非お越しください☆





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     『東日本大震災復興支援・チャリティー 2018
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 "思いで"をテーマに58名のアーティストによる水彩画、アクリル画、
 銅版画、木版画、等。それぞれの技法で表現した作品展。
 売上の一部はあしなが東日本大震災津波遺児支援募金に寄付します。

 期 間:2018年5月1日(火)〜6日(日)
     12:00〜19:00(最終日16:00まで)
     *5/1(火) 18:00〜 オープニングParty
 会 場:ギャラリー Malle
     150-0013 渋谷区恵比寿4-8-3 神原ビル1階
     TelFax.03-5475-5054
 
参加作家(五十音順敬称略):
 青山みるく、浅羽容子、あずみ虫、アヤ井アキコ、飯野和好、 
 井崎正治、井筒りつこ、岩間淳美、宇野亞喜良、大野隆司、 
 岡澤加代子、奥勝實、尾崎仁美、おちまきこ、片岡まみこ、 
 加藤龍勇、カワシマミワコ、管野研一、木村晴美、国井節、 
 国武将、クリタミノリ、斎藤雨梟、さかたきよこ、柴田優子、 
 下谷ニ助、スガミカ、すぎうらよしこ、高松ひとみ、田沢千草、 
 タダジュン、田村セツコ、タムラフキコ、なかがわみさこ、 
 中村豪志、中村みつを、撫子凜、蜷川みほ、野村直子、 
 はせがわゆうじ、原マスミ、藤原ヒロコ、古内ヨシ、松井有希、
 Matsu★Bockrin、まつやまさとこ、三浦由美子、ミズシマシゲル、
 南椌椌、村井和章、村上多恵子、山口マオ、山崎杉夫、山下以登、
 山福朱実、山本正子、山本祐司、吉澤絵理、よしざわようこ 

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*展覧会の収支をご報告します。
作品売上金より、作家 100.840円+ギャラリー 141.180円
+募金箱 46.500円+義援金 42.000円=330.520円
以上を6/5、あしなが東日本大震災遺児支援募金に送金致しました。
お力を貸して下さったすべての方々の、改めて深く感謝申し上げ、ご報
告とさせて頂きます。ありがとうございました。
                   GALERIE Malle 木川志津子
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*山福朱実の作品はこちら

(11:21)

2018年04月24日

2018.4 水はみどろの宮 挿絵版画展*大泉図書館

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          石牟礼道子 作*山福朱実 画
  『水はみどろの宮』挿絵版画展*東京 練馬・大泉図書館

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 七つになるお葉は、渡し守の千松爺と、川のほとりでくらしている。
 葛の花や白藤、山犬らん、千年狐ごんの守、片目の黒猫おノンなどの
 ゆたかないのちと共にある日々。やがて山の声を聴くようになったお
 葉は、山の精たちの「花扇の祀」に招かれる。

 日 時:2018年4月22日(日)〜27日(金)/23日(月)休館
     10:00〜17:00/観覧無料
 会 場:練馬区立大泉図書館 2F 会議室
     178-0061 練馬区大泉学園町2-21-17/03-3921-0991


*『水はみどろの宮』挿絵原画展は、熊本震災支援も含めて巡回させる
 所存です。ご希望があれば遠慮なくご連絡ください。
 前会場は福岡 田川・ふくちのちでした。

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(14:01)

2018年03月12日

山福印刷
北九州にUターンして、何よりも先にやらなければならないことは父の展示なのだと気づいて大慌てで準備をはじめ、大勢の故郷の有志たちに助けていただき励まされ…
山福康政の仕事展
なんとか無事に展示を終えることができました。
とはいえまだまだ未完成な展示なので、今後も地道な発掘や収集を続けて徐々に充実させていこうと思っており、引き続き各方面の皆さまご協力を願うことになりそうです。

ご来場くださった皆々さま、応援してくださった皆々さま、本当にありがとうございました!心より御礼申し上げます。
今後は興味を持ってくださる方々からのご希望での巡回展も考えていますので、どうぞお気軽にご相談ください。大荷物を担いでえっちらおっちら参ります。どうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m


(21:46)

2018年03月10日

山福康政の仕事展

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           没後20年・生誕90年
         山福康政の仕事展
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ガリ版の技術をもとに、ナビス孔版→ヤマフクプリント社→山福軽印刷
→ヤマフク印刷など、印刷技術の変遷と共に社名を変えながら印刷業を
営み、その傍ら出版社"裏山書房”を設立。独特のデザインで、ガリ版、
シルクスクリーン、オフセット印刷などの手法を駆使した印刷物を制作
し続けた、”印刷屋のオヤジ”としての仕事。”絵草紙作家””挿絵画家”とし
て生み出した仕事。そのほかにも未発表の油絵や水彩画などを展示。
1998年、69歳で逝去した山福康政の生涯の仕事を広く紹介致します。
 
 期 間:2018年3月3日(土)〜10日(土)
     10:00〜19:00/3/6(火) 休館

 催 し:初日3月3日(土) 17:00〜20:00 オープニングParty♬
     山福印刷の面々と関係者が集います。是非ご参加ください。
     参加費:1500円(軽飲食+ミニライブ付き)
     
 会 場:北九州 若松・旧古河鉱業若松ビル 2F
     808-0034 福岡県北九州市若松区本町1-11-18
     電話:093-752-3387/E-mail fkw@w7.dion.ne.jp

 主 催:山福康政の仕事実行委員会
 後 援:北九州市若松区役所
 北九州市文化振興基金奨励事業

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山福康政の仕事展


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この展示の準備やご報告などのblog記事
*2018.2/25 父の石牟礼道子さん
*2018.2/26 展示会場・旧古河鉱業若松ビル
*2018.2/28ヤマフクプリントの葉書
*2018.3/4 2018.3/4 毎日新聞に掲載されました
*2018.3/6 関連トークイベント『”ふらふら”山福康政・人と仕事
*2018.3/12 『山福康政の仕事展』終了しました☆
*2018.8/25 私家版冊子『山福康政の仕事』
*2018.9/9 ブックスキューブリック箱崎店『山福康政の”ふろく”展』

(21:47)

2018年03月04日

2018.3/4 毎日新聞

毎日新聞<日曜カルチャー>
山福康政の仕事展 絵草紙作家になった印刷屋
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庶民の暮らしを描き続けた絵草紙作家、山福康政(1928〜98年)の没後20年を記念する「山福康政の仕事展」が、北九州市若松区本町の旧古河鉱業若松ビルで開かれている。味わい深い作品とともに、地元・若松で印刷業を営み、卓越したセンスで地方の出版文化も支えた生涯を、広く紹介する。

山福は工場勤務時代に身につけたガリ版刷りの技術を基に、自宅に印刷店を構えた。ガリ版、シルクスクリーン、オフセット印刷などの手法を駆使し、絵心あふれるデザインで、俳句結社「自鳴鐘」の同人向けカレンダーや、「天籟句会」の月刊俳誌『天籟通信』の表紙絵を担当。出版社「裏山書房」を併設し、自費出版本の刊行に力を貸した。
ところが48歳の時に脳血栓で倒れ、マヒが残った半身のリハビリを兼ねて絵草紙を描き始める。幼いころの記憶や若松のにぎわい、印刷所の仕事、交遊録。絵と文章に自作の俳句も添え「お見舞いに来てくれたみなさんに快気祝いで贈るつもり」で本にまとめた。「人の本をつくる印刷屋が勝手につくった印刷屋の付録だから」と書名は『付録』。作家の五木寛之さんらに称賛され、表現者として活動の場を広げる。
「死に損ない、何のために生きていくのかということを突きつけられ、好きな道に向かった。いろいろなことをあきらめたからこそのパワーだったと思う」と長女で版画家の朱実さん。

会場では、原画や未発表の油絵、凝った意匠で仕上げた印刷物などを展示。交遊のあった作家の故・石牟礼道子さんや随筆家の武田百合子らと交わした手紙も並ぶ。10日まで(6日休館)。入場無料。 【長谷川容子】

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山福康政の仕事展

(11:04)

2018年02月28日

山福プリントカレンダー

ヤマフクプリントで広告代わりに出していたガリ版とシルクスクリーンの葉書が1957〜1962年、それぞれ数種類8枚出てきました。
このスタイルが求められて、古書・若松書房→自鳴鐘同人会のカレンダーと流れていったようです。
父はガリ版屋を営んでいた頃、山福プリント、ヤマフクプリント、山福プリント店、山福プリント社、ヤマフクプリント社…と、気紛れに名乗っていたようで、記録係の私は混乱中であります(^^;

*2018.3/3~10 『山福康政の仕事展』en 旧古河鉱業若松ビル

(09:50)

2018年02月26日

旧古河鉱業若松ビル

山福康政の仕事展の会場、旧古河鉱業若松ビルはこんなところです。
車でいらっしゃるのももちろん良いのですが、どうせだったら戸畑渡場から片道3分間100円のポンポン船に乗って、到着した若松渡場から海岸沿いの遊歩道をてくてく…がおススメです。徒歩2分ですから^-^
→アクセスは旧古河鉱業若松ビルHPでお確かめください。

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「石炭積出港として栄えた若松港の姿を今に伝える」 
北九州市は若松区本町、若戸大橋そばのさわやかな潮風が吹き抜ける南海岸通り沿いにある「旧古河鉱業若松ビル」は、大正8年(1919年)につくられたレンガ造りの洋風建築。当時、石炭の積出港として栄えていた若松の歴史を今に伝える貴重な建物で、かつての洞海湾沿いの近代的なオフィス街の象徴的な存在として市民による強い保存運動を経、2004年に観光施設・コミュニティホールとして開館。
現在は国の有形文化財に指定されており、その華やかな外観と近代建築の魅力を凝縮した美しい館内(なめらかな漆喰の壁は必見)とが見事に調和し、多くの方に親しまれています。

(15:22)

2018年02月14日

2018.02 ポポタム

『猫ぞろぞろ』山福朱実 個展 en 目白・ブックギャラリーポポタム
昨日終了、撤収した足で新宿からバスに乗り込み10時間半…朝を迎えました。あと4時間で小倉に着く予定〜拷問や(ToT)
おいでくださった皆さま、お忙しい中をありがとうございました!
今回は石牟礼さんのこともあってお祭り気分ではありませんでしたが、笑顔を交わせた嬉しい時間をたいせつに持ち帰りたいと思います。

本日2/14は父の20回目の命日👻
皆さまお元気でお過ごしください(^-^)/

(17:40)