出演トーク,ライブ

2024年04月01日

工場跡でのTalkの柿落としは盛況のうちに無事終えることができました。
応援や注目や、おいでくださった皆々さま、ありがとうございました!
堀内花子さんトーク
  山福印刷工場跡Talk vol.1『父・堀内誠一が居る家 パリの日々
   堀内花子さんのおはなし/聞き手:山福朱実 2024.3/31(日)

半分解体されたままの古いオフセット印刷機を舞台にして、造本と印刷
のことまでも…あれやらこれやら貴重な話を聞かせていただきました。
堀内花子さんトークtーう堀内花子さんトーク
参加者なのに準備や会場を手伝ってくださった友人知人たちに大感謝。
とても心地良いお話し会を催すことが叶い、とっても嬉しかったです。
 本当に色々、ありがとうございましたm(_ _)m またやります♡

(21:30)

2023年11月26日

 展覧会『石炭と鉄』のイベント2023.11/26にライブ出演します♪
『石炭と鉄』

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  展覧会『石炭と鉄/山本作兵衛×青木野枝』会期中イベント
        末森樹(Gt.)×山福朱実(Vo.) LIVE
         「炭鉱歌をうたう/奏でる」

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 日 時:2023年11月26(日) 14:00〜15:30
 参加費:2.000円 (ドリンク付)
 会 場:北九州 八幡・ Operation Table
     805-0027 福岡県北九州市八幡東区東鉄町8-18

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『石炭と鉄』

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   やはたアートフォレスト2023 〜パレットの樹〜関連企画
          遠賀川神話の芸術祭2023
       『石炭と鉄/山本作兵衛×青木野枝』

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 古くから大陸との関係が深い遠賀川周辺地域は、筑豊の石炭と八幡の
 鉄鋼業が近代化を牽引してきました。遠賀川神話の芸術祭2023の一環
 として、Operation Tableでは「石炭と鉄/山本作兵衛×青木野枝」と題
 して、世界記憶遺産・山本作兵衛の炭坑画原画9点(個人蔵)と青木野枝
 の鉄鋼作品の新作に石炭を組み合わせたインスタレーションの展覧会
 を開催します。石炭と鉄のダイナミックな出会いがOperation Tableの
 空間を圧倒します。

 会 期:2023年11月5日(日)〜26日(日)
     金土日11:00~18:00/月〜木は前日までに電話で予約
     (090-7384-8169/info@operation-table.com)
 催 し:
  *11/5(日) 14:00~15:00 オープニングセレモニー
   展覧会紹介+アーティスト・トーク
   会場:JRスペースワールド駅前広場(まつり起業祭八幡2023会場)
  *2/26(日) 14:00-15:30 ライブ
   「炭鉱歌をうたう/奏でる」
   末森樹(ギター)×山福朱実(歌と語り)

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企画:八万湯プロジェクト実行委員会
北九州市文化芸術活動支援事業2023

(07:09)

2023年11月20日

『詩を読む歌う語り合う”苦海浄土”の夜』

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       K-BOOKフェスティバル・ポエムツアー
     「詩を読む歌う語り合う“苦海浄土”の夜」

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韓国映画『詩人の恋』の劇中で朗読された「だから」、第八回日本翻訳大賞受賞作『詩人キム・ソヨン 一文字の辞典』の著者、キム・ソヨンさん。言葉あそびを織り込んだウィットのある詩で現代人の心情を表現し、YouTubeやポッドキャストでも活躍しているオ・ウンさん(『僕には名前があった』)。韓国からこの秋、詩人2人が来日してポエムツアーを開催します。ツアー2日目は、京都から水俣へ移転した書店「カライモブックス」さんでの開催です。(K-BOOKフェスティバルHPより)
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京都から水俣の石牟礼道子旧宅に移転したカライモブックスで、初めてのイベントが決まりました。はるばる来ていただくのは、韓国の詩人・キム・ソヨンさん、詩人・オ・ウンさん、音楽ユニットの山福朱実さんと末森樹さん、そして作家・姜信子さん、出版社クオン代表の金承福さん。2019年から続くK-BOOKのお祭り、K-BOOKフェスティバルのサテライトイベントとして、韓国と日本の各地から、水俣のカライモブックスに集っていただきます。詩を読み、歌い、語り合う宴の一夜、ぜひご参加ください。(カライモブックスより)

 出 演:キム・ソヨンオ・ウン山福朱実末森樹
     姜信子(進行&通訳)、金承福(通訳)

 日 時:2023年11月22日(水) 18:00〜20:00
 参加費:1,500円/定員20名(要予約)
    *終了後、サイン会、懇親会を実施します。
     懇親会は、参加費無料、一品持ち寄り歓迎。
     芋煮、おにぎり、お茶をご用意します。
     アルコールなどの飲み物は持ち込みをお願いします。
 問合せ 申込み:カライモブックス
    karaimobooks★gmail.com(★印を@に変えてメールを)
    TelFax 0966-84-9277
    01.参加人数 02.連絡先 03,懇親会参加の可否をお教え下さい

 会 場:熊本 水俣・カライモブックス
     867-0006 熊本県水俣市白浜町8-36 石牟礼道子旧宅
 共 催:カライモブックス、クオン
 後 援:韓国文学翻訳院

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オ・ウン
 1982年韓国全羅北道井邑生まれ。2002年『現代詩』にて詩人としてデビュー。詩集に『ホテルタッセルの豚たち』『私たちは雰囲気を愛してる』『有から有』『左手は心が痛い』、青少年詩集『心の仕事』、散文集に『君と僕と黄色』『なぐさめ』など。邦訳に『僕には名前があった』(吉川凪訳、クオン)がある。朴寅煥文学賞、具常詩文学賞、現代詩作品賞、大山文学賞などを受賞。
キム・ソヨン
 詩人。露雀洪思容文学賞、現代文学賞、李陸史詩文学賞、 現代詩作品賞を受賞。詩集『極まる』『光たちの疲れが夜を引き寄せる』『涙という骨』 、エッセイ集『心の辞典』など多数発表。邦訳に、第八回日本翻訳大賞受賞作品『詩人キム・ソヨン 一文字の辞典』(姜信子監訳、一文字辞典翻訳委員会訳)、『数学者の朝』(2023年11月20日刊行、姜信子訳、以上クオン)、エッセイ集『奥歯を噛みしめる 詩がうまれるとき』(姜信子監訳、奥歯翻訳委員会訳、かたばみ書房、2023年11月刊行)がある。
山福朱実(やまふく・あけみ)
 絵本作家。木版画絵本に『砂漠の町とサフラン酒』(架空社)、『ヤマネコ毛布』(復刊ドットコム)。石牟礼道子『水はみどろの宮 』(福音館文庫)では木版画と紙版画、約50点の挿絵を製作。 北九州 若松・山福印刷工場跡をアトリエ”樹の実工房”として活動中。
末森樹(すえもり・たつる)
 ギタリスト。飯田基晴監督作品『犬と猫と人間と』、宍戸大裕監督 作品『犬と猫と人間と2』『風は生きよという』『道草』 のドキュメンタリー映画音楽を担当。コンピレーションアルバム『ぼくのゆめは…空が青いから白をえらんだのです 奈良少年刑務所詩集から』に参加。
姜信子(きょう・のぶこ/カン・シンジャ)
 作家。著書近刊に『忘却の野に春を想う』(山内明美との共著、白水社)、『語りと祈り』(みすず書房)。訳書・編書も多数。編書に『金石範評論集機Ν供(イ・ヨンスク監修、明石書店)等、 監訳の近刊に『詩人キム・ソヨン一文字の辞典』(キム・ソヨン著、一文字辞典翻訳 委員会訳、クオン)。近年は歌や語りの芸能者と共に小さな「語りの場/声が解き放たれる乱場」を開く試みをおこなう。
金承福(キム・スンボク)
 クオン代表。一般社団法人K-BOOK振興会専務理事。ソウル芸術大学文芸創作科で現代詩を専攻。1991年卒業し、日本へ留学。2007年に出版社クオンを設立し、2015年、韓国書籍専門のブックカフェ・CHEKCCORI(チェッコリ)を東京神保町にオープン。出版やブックカフェの運営のほか、書籍の版権仲介なども行い、韓国文学を広く紹介している 。

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*K-BOOKフェスティバル・ポエムツアー
 オ・ウンさん、キム・ソヨンさんのイベント
 11/21(火) JR博多シティ(福岡県 福岡市)
 11/22(水) カライモブックス(熊本県 水俣市)
 11/23(木) 菊池市中央図書館(熊本県 菊池市)
 11/25(土) K-BOOKフェスティバル出演(東京都 神保町)
 11/26(日) ブックハウスカフェ(東京都 神保町)
K-BOOKフェスティバルについて
 韓国の本“K-BOOK”を愛する人たちの「もっと読みたい、もっと知りたい」という声に応える本のお祭りです。2019年の初回以来毎年秋に行われれており、今年は11月25、26日の両日に開催。「こえる(넘고 넘어)」をテーマに、国をこえ、言語をこえ、沈黙の時間をこえて集います。


(15:04)

2023年11月04日

今日は父の誕生日、生きていたら95歳。
偶然ですがこの日に、父が眠る教法寺で大切な法要があり、前住職のご指名で私が司会、末森樹くんが演奏を担うことになって、初体験の儀式にビクビクしながら何とか無事に役割を終えることができました。
教法寺パンフ

盛大な教法寺さんの法要は心のこもった温かな時間。広島から北九州 若松に移り、草庵を開いて100年の月日が流れたそうです。小学生だった父がゆうれいごっこをして遊んでいた草庵が教法寺となり、二世、三世と継がれてゆく法要に私たちが参加している不思議。これも前住職のお人柄なんだなあとしみじみ感じた次第です。

  その法要が開催された本日より、父の作品展が始まりました。
山福康政作品展en教法寺
早速お寺に関係のない、北九州市立美術館の学芸員さんが絵を見にいらしてくださいました。

父も私も相方も揃って無宗教なのに、その我々を受け入れて楽しんでくださる開かれたお寺です。作品展は今月末まで開催しています。どなたさまも遠慮なく、遊びにいらしてくださいませ。
教法寺パンフ表
教法寺パンフ裏
ちなみにこの法要のパンフレット、私が山福印刷の代表としてデザインを承りました。自分の絵が入っていない印刷物のデザインをするなんて滅多にないことなので、印刷屋になった気持ちでドキドキしました〜。

(21:17)

2023年09月11日

昨日の『末森樹ギターの時間+ぜち』は山福印刷工場跡のオープニング。
末森樹+ぜちLive

北九州で私たちを常に支えてくださっている方々を中心にお誘いした、
少人数制のイベント。心地良い満席な加減で、印刷工場跡は活気付き、
印刷機がフル稼働していた頃の空気が満ちて、再生!という気持ちで
胸が一杯になりました。ご来場や励まし…ありがとうございました♡
末森樹+ぜちLive
     これからも気が向いたときに何かやりまっす。
     いま決めているのは秋、11/1~2「死者の日」。
どんな形になるのかまだ全然わかりませんが、古い印刷機が死者の日の
祭壇になる予定です。またも、こっそりと、告知をいたしますm(_ _)m
*写真はうらんたん文庫の藤田学さんより拝借
*黒板の絵はぜち殿が描いてくれました




(11:11)

2023年09月10日

     山福印刷工場跡での初ライブ✨ キャ━(゚∀゚)━!!
 不便この上ない場所ですが、なんとか辿り着いていただきたい…
山福印刷工場跡Live01

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          山福印刷工場跡Live!vol.1
        末森樹 ギターの時間 + ぜち

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漫画家で音楽家で医者のご近所さん、ぜち殿に出演していただけること
になった日曜の午後、三時のお茶タイムに、樹の実工房で採れた果実の
お菓子をちょこっとつまみながらのほっこり時間はいかがでしょう?
 
 と き:2023年9月10日(日) Open 15:00/Start 16:00
 料 金:2,000円(飲物&菓子付)
     要予約 nekoyanagioffice@yahoo.co.jp
 ところ:北九州 若松・山福印刷工場跡
     808-0031 北九州市若松区西園町13-4 山福印刷
     *駐車場ナシ/市営 栄盛川バス停下車 徒歩数分
      筑豊本線 若松駅下車、若戸渡船 若松港下船、
      どちらも徒歩20~30分、TAXIで1~2メーター
     
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 ぜち
 北九州折尾のアンダーカフェ楽天則で、カタギリスケンバーグという
 バンドを結成。今はひとりマンガを描きながらさみしく唄っている。

(08:40)

2023年09月02日

 山福印刷工場跡での初ライブ✨本日は音合わせ。舞台はここに!
山福印刷工場跡Live会場

この後にぜち殿が描いてくれた絵の中の、階段に座っている小さな女の子は、印刷機のリズムに合わせて毎日毎日、創作曲を大声で歌っていた過去の私なんじゃないかなあと思っています。
ぜちマンガ
時空をこえて数十年後に同じ場所で歌うという奇妙な感覚にポカーン…

(22:22)

2023年08月24日

 『ナマステ楽団 北九州Live!2023
 8/16 八幡・Operation Table 、8/22 門司港・シャッチョビル、と、
 お盆で忙しい時期に2箇所での北九州ライブを決行し、両会場とも
 大勢のお客さんにご来場いただき…いつも私たちの活動を応援して
 くださっている方々のあたたかな心に包まれまくり安心しきって…
 相方ご両親の北九州初上陸は、笑顔いっぱいの日々となりました。
末森家 若松滞在記念写真
 北九州の友人たちに心よりの感謝を〜〜ありがとうございました♡
  皆さん、なんちゅう優しい、素敵な人たちなんやろか!涙。
  そしてずっと念願だった山福印刷での末森家の記念写真をば✨
  私の母は大はしゃぎだったし、父も喜んでくれているだろな。

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そして実は…この怒涛のナマステ旋風の最中にたまたま時期が重なって
長屋の狭い我が家で全く同じ日程を一緒に過ごすことになってしまった
もうひとりのゲストがいた(若松に宿泊施設が少ないおかげ)のです。
若松滞在記念写真
福岡アジア美術館で開催の「おいでよ!絵本ミュージアム2023 FINAL」に岸田衿子さん文「オズの魔法使い」の立体世界が展示されているのですが、その絵を描いた故・堀内誠一さんの長女・花子さんが福岡入りした足を延ばして樹の実工房に宿泊!ナマステ楽団御一行と同居生活という予想を超えた展開になってしまい、いや〜めちゃくちゃ面白かった!
花ちゃんとは20代からの、いつの間にかの長いお付き合いになっていましたが、こんなに長時間一緒に過ごしたのは初めて…しかもこの奇妙なシュチュエーション…嬉しかったな〜楽しかったな〜♡
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  福岡アジア美術館での展示は8/27まで。あと数日ですが是非🎵
堀内誠一「オズの魔法使い」

花ちゃんが今旅を「おとなの修学旅行」と言っていましたが、人間7人と猫2人、みんなニコニコ、よく食べ喋り笑いました。しみじみ感謝です✨






(22:22)

2023年08月15日

3年前に来る予定でしたが流行病で中止になり…ついにやってきます♪
タブラとギターのデュオ ”ナマステ楽団”、末森英機氏は相方のパパ!
今回は北九州から長崎、熊本などを巡って北九州に戻って来る巡回で、
北九州では八幡と門司港のライブが決定〜我々もチョイ出演します✨

2023ナマステ楽団Live

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       ナマステ楽団 北九州Live!
   ディネーシュ・チャンドラ・ディヨンディ+末森英機

          with 末森樹×山福朱実
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  種のように 天とささやき すでに そこにいるあなた
  ただ 生があって 蒔かれると
  小さき者の 心の頂きに 落ちる 善きに

 ★2023.8月16日(水)
  八幡・Operation Table オペレーションテーブル
  805-0027 北九州市八幡東区東鉄町8-18/090-7384-8169
 ★2023.8月22日(火)
  門司港・シャッチョビルmojiko
  801-0863 北九州市門司区栄町5-19

 両日共:開場18:00/開演18:30
     料金2,500円+1飲食注文
 要予約:090-5938-8009 (しんどう)
    :nekoyanagioffice@yahoo.co.jp (樹の実工房)

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末森英機 スエモリ・ヒデキ
東京生まれ。アジア、ヨーロッパを旅しながら多くの詩や唄を創る。
東日本大震災直後、中川五郎やよしだよしこと共に被災地でのツアーや震災支援を続け、フィリピンはマニラの刑務所やインドのマザー・テレサの施設、日本のホームレス支援などの活動を積極的に行っている。出版された詩集は、『楽園風』『天の猟犬』『幸福の入り江』ほか多数。自称”歌う狂犬”。
ナマステ楽団では、うたとギターを担当。

ディネーシュ・チャンドラ・ディヨンディ
北インド、ヒマラヤ山中のルドラブラヤグ生まれ。
聖地バドリナートにて幼少期よりDr.バルバティに師事し、インドの打楽器であるタブラと音楽理論を学ぶ。その後、寺院薬師を務め、師とインド全土を行脚。聖地バラナシのタクール・サンクールシンのもとで、さらにタブラを研鑽。1988年初来日。
2010年には、スティービー・ワンダーのアジアツアーに参加。
ナマステ楽団では、タブラを担当。
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ナマステ楽団 1stアルバムCD 2020/off note/税込¥2,750
蜜ぐるみ 森羅万象ヲ踊らせてタブラ唄は序曲すル



 ナマステ楽団:末森”唄う狂犬”英機(うた,ギター)
        ディネーシュ・チャンドラ・ディヨンディ
         (タブラ,カンジーラ,スワマンダル)
 サポート:中尾勘二(サックス,トロンボーン)
      関島岳郎(チューバ,リコーダー)、山我静(クラリネット)
 ジャケ画:鈴木翁二 

(11:17)

2023年05月16日

夏日の太陽に誘われて中野真典くんの公開制作作品に逢いに来ました。
裏の谷の小さな森に現れた扉をくぐり、目や耳を欹て匂いを嗅いで、
初夏の樹々の中に身を置き、末森樹くんのギターと鳥の声を聴きつつ、
風や光の揺らぎを感じながらじっくりと絵を見つめる贅沢なひととき。
中野真典展

    中野真典 個展『はじまりの うた ぼくは うたう』
   福岡 福津・うらんたん文庫 2023.4/29〜5/21/13-19時
     休館日 5/17,18/入館料 200円(1ドリンク付)

(14:07)

2023年05月10日

4/28から福津と若松に10日間滞在して颯爽と兵庫へ帰って行った中野くん。途中合流した高山なおみさんとの4人生活は、妙な気遣い不要でしみじみ楽しく、何処か別の国で旅を続けているような心地でした。
中野真典「青の時間」

画像のライブペインティング作品は会期中ご覧になれるそうです。
裏の谷の小さな森に出現した扉をくぐり、目や耳を欹て匂いを嗅いで、初夏の樹々の中に身を置き絵を見るひとときを…是非に🌱
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中野真典 展『はじまりの うた ぼくは うたう』
 於:福岡 福津・うらんたん文庫
 2023.4/29〜5/21/13-19時/休館日 5/10,11,17,18
 入館料 200円(1ドリンク付)

(01:17)

2023年05月02日

昨日は近所のマリリンがトマトとアボガドを持って現れてくれたところから、明日5/3と4に中野くんが公開制作をするためのキャンバス=木の板をどっさりいただくことができるまでトントン拍子!さらに今朝、木材と中野くんを積んだマリリンが颯爽とうらんたん文庫へ出発…
明日からの製作がグンと楽しみなことに!救世主マリリン君臨♡
マリリン&ぜち邸

チラシへの掲載も告知もされていませんが、 末森樹くんのギター演奏もありますし、私も歌ったりする予定です♪
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中野真典 展『はじまりの うた ぼくは うたう』 2023.4/29〜5/21
*5/3(水)+4(木) 14:00〜17:00
 中野真典 野外公開制作『青の時間』

マリリン&ぜち邸の中野くん


(10:19)