巡業旅
2020年10月09日
上富良野町図書館・絵本と挿絵の原画展、旅の余韻生活中であります。
富良野産のハバネロを決死の覚悟で加工
加工中は唇がヒリヒリ、マスク+メガネ装備でも何度か咳き込みました。
が!ハバネロソースが小瓶に2本!私は辛いのがダメで味見できませぬ♡
富良野産のハバネロを決死の覚悟で加工
加工中は唇がヒリヒリ、マスク+メガネ装備でも何度か咳き込みました。
が!ハバネロソースが小瓶に2本!私は辛いのがダメで味見できませぬ♡
(14:53)
2020年10月07日
上富良野町図書館・絵本と挿絵の原画展の後でフラフラ旅を2日ほど。
部屋の窓から覗くとこの風景、真ん前がローソンという情緒のなさが、
妙に居心地良かった富良野駅近くの”民宿むつかり”。
素泊まり通常3500円がGoToで2500円弱になり、たいへん助かりました。
新千歳空港で最後の足掻き!
若松に帰り着き、旅行カバンに入っていた富良野のアレコレで、今旅の美味しい反省会に突入。まだ美味しさが続いてるぞ〜しあわせかも〜。
部屋の窓から覗くとこの風景、真ん前がローソンという情緒のなさが、
妙に居心地良かった富良野駅近くの”民宿むつかり”。
素泊まり通常3500円がGoToで2500円弱になり、たいへん助かりました。
新千歳空港で最後の足掻き!
若松に帰り着き、旅行カバンに入っていた富良野のアレコレで、今旅の美味しい反省会に突入。まだ美味しさが続いてるぞ〜しあわせかも〜。
(21:07)
2020年10月06日
上富良野町図書館・絵本と挿絵の原画展の後でフラフラ旅を2日ほど。
昼食は、相方が12年ぶりに食すという、”唯我独尊”のカレーをば。
私は自家製ソーセージ付カレー+豆と野菜をトッピングで満腹に。


メニューはこんな感じです。
合い言葉「ルールルルー」を言えばカレールーをおかわりできる…笑
おやつにソフトクリーム、夕方は刺身で富良野ワイン、夕飯は生ラムや豚サガリの焼肉、夜はチーズにヨーグルト、と、激太りコースを満喫。
そして、明日早朝に出発することを民宿の宿主に報告しに行くと、新聞に載ってましたね〜と、本日10/6の北海道新聞を見せてくれました。
知らなかったからびっくり!富良野の皆さま、ありがとうございます♡
明日早朝、車で空港まで送って戴きます…も少し居たかったなあ…。
昼食は、相方が12年ぶりに食すという、”唯我独尊”のカレーをば。
私は自家製ソーセージ付カレー+豆と野菜をトッピングで満腹に。


メニューはこんな感じです。
合い言葉「ルールルルー」を言えばカレールーをおかわりできる…笑
おやつにソフトクリーム、夕方は刺身で富良野ワイン、夕飯は生ラムや豚サガリの焼肉、夜はチーズにヨーグルト、と、激太りコースを満喫。
そして、明日早朝に出発することを民宿の宿主に報告しに行くと、新聞に載ってましたね〜と、本日10/6の北海道新聞を見せてくれました。
知らなかったからびっくり!富良野の皆さま、ありがとうございます♡
明日早朝、車で空港まで送って戴きます…も少し居たかったなあ…。
(20:27)
2020年10月05日
上富良野町図書館・絵本と挿絵の原画展でのイベント+ワークショップも盛況のうちに終了。写真を撮る暇もなくバタバタ走り回りました。
で、自分たちのご褒美に、ただプラプラするだけの富良野での2泊をば。
真っ先にスーパーマーケットへ…我々には何処よりも興奮する観光地♡
まさかの富良野でハバネロ!しかも安!ピカピカに美しいお姿。
激辛王の相方が3袋も購入し、早速かじって喜んでいました。
明日は朝から目的もなしにプラップラしまくるぞう!
で、自分たちのご褒美に、ただプラプラするだけの富良野での2泊をば。
真っ先にスーパーマーケットへ…我々には何処よりも興奮する観光地♡
まさかの富良野でハバネロ!しかも安!ピカピカに美しいお姿。
激辛王の相方が3袋も購入し、早速かじって喜んでいました。
明日は朝から目的もなしにプラップラしまくるぞう!
(17:17)
2019年06月18日
小説家・木村友祐氏の実兄である木村勝一氏が創り営むSLOW BASE!
裏の森にはそれぞれ違う機能のツリーハウスが6棟も…おもしろすぎ!
その中のひとつ「天空の繭」は室内のゆらゆら感が凄かった✨
ここは間違いなく八戸の名所…現在は休業中につき再開が待たれます。
勝一兄が私の古い友人である歌手・白崎映美譲から連絡が入ったと絵本原画展のクロージングイベントに駆けつけてくれなかったら、こんな不思議な楽しい時間を過ごせなかったわ〜感謝感激!今度は北九州で🍻
裏の森にはそれぞれ違う機能のツリーハウスが6棟も…おもしろすぎ!
その中のひとつ「天空の繭」は室内のゆらゆら感が凄かった✨
ここは間違いなく八戸の名所…現在は休業中につき再開が待たれます。
勝一兄が私の古い友人である歌手・白崎映美譲から連絡が入ったと絵本原画展のクロージングイベントに駆けつけてくれなかったら、こんな不思議な楽しい時間を過ごせなかったわ〜感謝感激!今度は北九州で🍻
(19:19)
2018年11月23日

神戸・LEGATOで開催中の『ヤマネコ毛布』絵本原画展のイベントに辿り着くべく、阪九フェリーに初乗船🎶
甲板は風が強くて寒すぎる!
ので早々に退散したけれど、でもでも、海の旅って本当に良いなあとしみじみ。
病みつきになりそうです。
早朝に目覚めて目の前に広がる神戸港は大きくて白くて…それはそれは美しかった。
(13:08)
2018年04月16日
2018年01月31日
2016年07月27日

←写真は本文と
は関係なく、実
家の若松・西園
町に鎮座してい
た、まるで家を
護っているかの
ような狛猫2名の
麗しきお姿。
憎たらしい顔つ
き…可愛すぎ!
今回の九州への帰省の重要な目的、新装版『水はみどろの宮』刊行後の
ご挨拶に、やっとやっとやっと、伺うことができました。
これでようやく完成に漕ぎ着けたのだという達成感。
山鹿・メトロカフェの挿絵原画展示を担当してくださっている江藤直子
さんが山福印刷所から母と末森樹くんと私を車で拾ってくれて、熊本駅
で福音館書店の水越里香さんと古本アクスの上野朱さんと合流。
一路、石牟礼道子さんが暮らすホームへ。
小一時間の訪問でしたが、朱さんとのサークル村の話題などを傍で聞け
たことが特に面白く、物語本文中の詩に曲をつけた歌を石牟礼さんが聞
きたいと仰るので…まだ準備中だったのに伴奏ナシのアカペラで歌うこ
とになったりもして、あたふたあたふた。
今回同行した全員、普段から写真を撮るなどということを思いつかない
性質だったので記念写真を撮れなかったのが残念無念!ですけれど、そ
れぞれの記憶に刻まれた時間となったことは間違いなく…朱さんと母は
上野晴子おばさまの葬儀以来、十数年振りの再会だったようなので、ま
あ懐かしい、あら懐かしいと楽しんでいただけていたように思います。
辿り着けて良かった…お会いできて良かった…
気付いたら、最初の打ち合せ訪問から2年の月日が流れていたのでした。
私には父が、顔をくしゃくしゃにして喜んでいる姿が浮かびます。
そしてもちろん、上野英信さんと晴子おばさま、そしてあの方やこの方
やその方も…これぞ死者と共に歩む生者の慶び!
すべての流れにとことん感謝の現在です。
刊行に関わってくださった、応援してくださった、そして、刊行後の告
知に関わってくださったり、応援してくださっているすべての方々に、
心よりの御礼を申し上げます。
子どもにはまだ難しい、よくわからない、などというのは鈍くなってし
まったオトナの勝手な意見。漢字や物言いが難しいと思われても、物語
に流れるあの豊かさは、感じる者には直球だと思うのです。繊細な感性
を持った数少ない子どもたちにこそ、触れてほしいと思っています。
今後もささやかな熊本震災支援を兼ねた挿絵原画展の巡回を続けて行く
所存ですので、あたたかく見守ってださると嬉しいです。
改めまして、どうぞよろしくお願いいたします m(_ _)m
(11:17)






























